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自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
347
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2019/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会27 件・27%
  • 外交防衛委員会23 件・23%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 安全保障委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
  • 文部科学委員会8 件・8%

※ 全 347 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

347 20 を表示
自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 お答えをいたします。 海上警備行動の発令ということは、先ほども申し上げたとおり、現時点において直ちにという状況にはないと考えております。しかし、どういう情勢になるのか、しっかりとこの情報収集態勢を強化してまいりますので、玄葉委員の御下問、御指摘も含めてさまざま検討してまいりたいと思います。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 若干繰り返しになるかもしれませんが、現時点において直ちに自衛隊アセットによる我が国に関係する船舶の防護を実施する状況にはないと考えておりますが、こうした状況が変化する場合には、我が国に関係する船舶の安全を確保するために必要な措置について検討することとしておりますので、この措置をとる場合には海上警備行動の発令が考えられます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 玄葉委員のお考えとして拝聴をさせていただきました。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/10/29

200参議院 外交防衛委員会 第1号

○副大臣(山本ともひろ君) おはようございます。防衛副大臣を拝命いたしました衆議院議員の山本ともひろです。 渡辺政務官、岩田政務官とともに河野防衛大臣をお支えをし、国民の生命と財産を守るために職務に精励してまいりたいと思いますので、北村委員長、理事、委員の各位の先生方、御指導、御鞭撻、どうぞよろしくお願いいたします。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/10/18

200衆議院 安全保障委員会 第1号

○山本副大臣 皆さん、おはようございます。 防衛副大臣を拝命いたしました衆議院議員の山本ともひろです。 渡辺政務官、岩田政務官とともに、河野大臣をしっかりお支えしてまいりたいと存じます。 国民の生命と財産を守るために職務に精励してまいりますので、西銘委員長、理事、委員の先生方、御指導、御鞭撻、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

自由民主党2019/04/09

198衆議院 安全保障委員会 第7号

○山本(と)委員長代理 次に、串田誠一君。

自由民主党2019/03/08

198衆議院 安全保障委員会 第3号

○山本(と)委員長代理 次に、重徳和彦君。

自由民主党2019/01/28

198衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号

○山本(と)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、古本伸一郎君を委員長に推薦いたします。

自由民主党2019/01/28

198衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号

○山本(と)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 まず、北朝鮮の問題で我々もきちっと対応をしなければいけないということでございます。 実際、状況が変わってきているのではないかという御指摘も委員からございましたけれども、そういった御指摘も実際にあるということは事実だと承知をしておりますけれども、先般の米朝の首脳会談の中で、北朝鮮の金正恩委員長が北朝鮮の完全な非核化について米国のトランプ大統領と書面をもって直接約束をしたということは、我々も大変大きな意…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 先ほども申し上げましたけれども、先般の米朝の首脳会談、その成果の上に立って、今後とも、北朝鮮に対して国連安保理の完全な履行を求めていく、そして北朝鮮の具体的な行動を見定めていくということが必要であると考えております。 その上で、今委員御指摘の住民避難の訓練について、今、現に弾道ミサイルの発射が行われていない、そういう現状がある。 そういった等々のことを総合的に勘案をしまして、住民の皆様に御足労いただ…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 イージス・アショアの一基当たりの費用でございますが、今委員からも具体的な金額の話がございましたけれども、我々としては、イージス・アショアの一基当たりの費用あるいは配備後のライフサイクルコストについては、レーダーを含むシステムの構成や配備する場所等により相当程度変動するため、現時点で確たる価格をお答えすることは困難でございます。 また、現在、レーダーの選定におきまして、今委員から個別具体的な名前も出て…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 イージス・アショアの配備候補地の検討に当たりましては、最も効果的に我が国を防護することができる場所に可及的速やかに配備できるかどうかという点を重視して、全国の自衛隊の施設をくまなく対象として検討をしてまいりました。 これまでの調査研究などにより、配備のためには、御指摘のとおり、四点を満たす必要があると考えております。 一点目は、我が国全域を防護する観点から、日本海側の北と西に二基をバランスよく、日本…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 もちろん、四条件をもとに候補地を探しているわけでありますが、住民への影響、そういったことも重要な条件でありますので、住民への環境影響、そういうものを我々は無視していることではないということはつけ加えさせていただきます。 加えて、御指摘の、福田政務官が秋田県を訪問した際の発言、これに関しても、政務官としては、新屋演習場周辺の状況について真摯に考慮をしているというものでありまして、これは私も、防衛省・自…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 もちろん、御地元の御理解を得るというのは、我々防衛省・自衛隊は常に心がけてきていることで、当該の自治体、地元の住民の方々、そういった関係各所に、今後とも丁寧にしっかりと説明をしてまいりたいと考えております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/06/12

196参議院 内閣委員会 第18号

○副大臣(山本ともひろ君) おはようございます。お答え申し上げます。 我が国の安全保障基盤の一つでもあります自衛隊の施設につきましては、コストに留意しつつ、より質の高い施設の整備が不可欠でございます。そして、今委員御指摘の、委員が副大臣のときに指摘をされたこの平成二十二年の行政事業レビューにおける御指摘も踏まえつつ、PFIの導入、更なるコスト縮減について検討をしてまいりました。PFIの導入につきましては、事業コストの低減、効率化及び事業…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/06/12

196参議院 内閣委員会 第18号

○副大臣(山本ともひろ君) PFI事業では、国が直轄工事により行う建物等の取得を特定目的会社に行っていただく一方で、施設の運用開始後の民間インセンティブを設定しまして、国及び民間事業者双方にメリットがある制度であると認識をしています。 この視点で自衛隊の整備補給施設あるいは庁舎について申し上げれば、一般に、施設建設後の業務、維持管理あるいは運用の範囲が限定的で民間の収益事業に関する創意工夫の余地が少ないということ、あるいは自衛隊施設の特…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/06/12

196参議院 内閣委員会 第18号

○副大臣(山本ともひろ君) 今御指摘の中長期的計画におきまして、平成二十一年度から平成三十年度までの間に耐用年数を迎える施設は十三施設ございます。現時点で、庁舎一件と病院一件が既に建て替えが済んでおります。ただ、これはPFIが導入をされていません。もちろん、検討はいたしました。残りのものに関しても、逐次PFIを検討をさせていただく予定をしております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/06/12

196参議院 内閣委員会 第18号

○副大臣(山本ともひろ君) 衛星の製造あるいは打ち上げ、保守、管制等には多額の経費を要する上に、高度の専門的知識が求められます。平成二十四年当時には、防衛省は衛星の整備、運用等を自ら実施した経験がなかったことから、衛星事業について民間の経営能力あるいは技術的知見を長期安定的に活用することが可能ということでPFIを採用したところでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2018/06/06

196衆議院 外務委員会 第15号

○山本副大臣 お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、先般、福田、大野両政務官が秋田県、また山口県にそれぞれ訪問をいたしまして、イージス・アショアの候補地であるという旨の説明をさせていただいております。 お尋ねの、レーダーが航空機の計器に影響を与えるのではないかということでございますが、防衛省・自衛隊では、全国でさまざまなレーダーを配備、運用を現在もしております。これらは、いずれも、周辺を飛行する航空機の計器などへ影響を与えないよう、…