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自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
347
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2020/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会27 件・27%
  • 外交防衛委員会23 件・23%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 安全保障委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
  • 文部科学委員会8 件・8%

※ 全 347 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

347 20 を表示
自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/26

201参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(山本ともひろ君) 退任した場合というあくまでも仮定の話でありますので、お答えするのはなかなか難しいと思いますし、そういった場合に改めて検討させていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/26

201参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(山本ともひろ君) 繰り返しになりますけれども、どこまで行っても仮定の話だと思います。全額返納するまでこの特別職にあるかもしれませんし、それは確実に返納しない間に退任をするというのは誰も分からないと思いますので、そういった場合にしっかりと改めて検討をいたしたいと思います。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 宇都委員にお答えを申し上げます。 防衛省におきましては、政務三役は緊急事態の発生に備えて交代で待機する態勢を確保しております。待機態勢を取る場合には、速やかに防衛省又は官邸などに参集できるよう、そういった所在にいるようにということになっております。 私は、副大臣就任時に都内に住居がなかったことから、待機態勢を取る場合には宿泊施設を利用しておりました。しかし、昨年の秋、河野防衛大臣から、国会議員であれば東京での…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 議員宿舎に対していろんな考え方があろうかと思いますけれども、私は地元が神奈川四区といいまして、横浜栄区、鎌倉、逗子、葉山が選挙区になっております。私の地元でも東京で仕事をされている人はたくさんいらっしゃいまして、大体皆さん、朝起きてバスや電車で東京に通勤をして、仕事が終わればまたそういった公共交通機関を利用して家に帰るという生活をされていまして、私自身もそういう生活をずっとしておりました。つまり、議員宿舎をそ…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) いわゆるドア・ツー・ドアということでいきますと、まあ、うまくバスと電車が動いていれば一時間程度になります。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 議員宿舎というのは、地方選出の議員の東京での生活環境を守る、確保するという意味合い、また国会議員が円滑に議員活動ができるために議員宿舎は設置されているというふうに私は理解をしております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 白委員の御指摘も私としてはおっしゃるとおりだと思っております。そういう意味合いでは、在京当番というのは、事前に割り振られている場合もありますし、突発的に生じる場合もありますし、様々な状況がありますけれども、私の在京体制、私がそういった宿泊施設を利用していたという現状はありましたけれども、しっかりと職責は果たしてきたと思っております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 繰り返しになりますけれども、私を副大臣に任命してから様々な場面がありましたけれども、その間、小野寺大臣、今は河野大臣、大臣を補佐するというのが、先ほど委員からもお話ありましたが、それが私の最も大切な職責だと思っておりますし、それはしっかりと果たしてきているというふうに理解をしております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 様々な御意見があることも理解をしております。一括ですぐさま全額返納すべきだという御意見もあるのは承知をしておりますが、委員も御存じだとは思いますけれども、公職選挙法等々の関係で、私が今いただいているいわゆる歳費、一般の歳費から返納することができません。 特別職の手当をいただいていますので、そこから返すことができますので、そこから返させていただくということにしておりますけれども、これも御案内のとおり、行政改革と…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 私自身、私が任命権者ではありませんので、私がどういう立場になるのか私も分かりませんが、私が特別手当をいただいている間はルールにのっとって返納させていただくということであります。 仮にその特別職を離れた場合は、どういう形、対応ができるのか、改めて検討をさせていただきたいと思っております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/03/10

201参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(山本ともひろ君) 避けるということではありませんで、先ほど来申しましたけれども、そもそも宿舎を借りておらずに議員活動が可能であった、その際に副大臣のお役目をいただいた、危機管理上公務として都内にいなければいけない、公務であるので公費で防衛省が適正に支出をしたというのが事実であります。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2020/02/25

201衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 委員御指摘の件でございますが、防衛施設周辺における外国人あるいは外国資本による土地の取引、取得に関しては、国家安全保障にかかわる重要な問題と認識をしております。 防衛省としましては、二〇一三年、平成二十五年十二月に策定されました国家安全保障戦略により、防衛施設に隣接する土地所有の状況について計画的に把握するための調査を行っております。 本調査は、約六百五十の防衛施設について、二〇一七年度、平成二十九…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/27

200衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 松田委員にお答えを申し上げます。 まず、御指摘の、辺野古弾薬庫付近の崖の一部崩落につきましては、十月四日に沖縄防衛局が米側とともに現地確認を行いました。崩落が拡大する兆候は今のところ見られておりません。また、その後も継続して目視による確認を行っておりますが、さらなる崩落は認められないものと承知をしております。 また、今回の崩落によりまして、既存の弾薬庫の建てかえ工事への影響についても、現時点では確認をされておりません。 な…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/27

200衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○山本副大臣 お答えを申し上げます。 委員御指摘の件は、恐らく、この建てかえ工事に伴って、工事そのものに何かが起きたときに避難計画というのがないのかという御指摘を受けた際に、沖縄防衛局としては、工事そのもの自体の避難計画というものがないというお答えをしたので、こういう米軍施設あるいは倉庫、そういったときに、何かしらのことがあったときに周辺住民が避難を適切にできないのじゃないかという御心配をしていただいているんだと思いますが、当該の自治体…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/07

200参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(山本ともひろ君) 塩村委員にお答えを申し上げます。 御指摘のとおり、今般の自衛隊による千葉県内の被災家屋に対するブルーシートの展張支援は、千葉県知事からの要望を受けて、自衛隊法第八十三条に基づく災害派遣として実施をいたしました。 また、自衛隊の災害派遣は、自衛隊法第八十三条に基づき、都道府県知事等が天災地変その他の災害に際して人命又は財産の保護のために必要があると認め、防衛大臣又はその指定する者に要請する場合等に実施することと…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 おはようございます。 玄葉委員の御指摘、御質問にお答えをさせていただきます。 まず、この派遣の目的ですが、今般、国家安全保障会議等において安倍総理を含む関係閣僚間で行った議論を踏まえ、我が国として、中東における我が国に関係する船舶の安全確保のための独自の取組を行っていくとの考えのもと、政府方針として、情報収集態勢を強化するために自衛隊アセットの活用に関する具体的な検討を開始いたしました。 政府としては、これまでも関係国と連…

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 御指摘のとおりです。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 可能と考えております。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 玄葉委員にお答えをいたします。 先ほど、確かに可能と私申し上げましたけれども、それは防衛省設置法の、先ほど申し上げた調査研究に対する設置法の第一項十八号のところで申し上げましたけれども、それをもって直ちに日本の船舶を防護するということではなく、防護する、そういう状況にあるかどうかということを調査研究してまいるという意味合いでございます。

自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○山本副大臣 中東情勢に関しましては、現時点において直ちに自衛隊アセットにより我が国に関係する船舶の防護が必要とされる状況にはないと考えております。また、仮に自衛隊アセットを派遣したとしても、自衛隊に対する攻撃が想定されるような状況でもないと考えております。 その上で、今般の検討において、情報収集態勢強化のための自衛隊アセット活用として想定している活動は、あくまでも情報収集でございます。 いずれにしましても、今般の検討に当たって、隊員の…