山崎竜男
会議録に記録された「山崎竜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 334 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1971/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- エネルギー対策特別委員会42 件・42%
- 環境特別委員会19 件・19%
- 環境委員会19 件・19%
- 運輸委員会12 件・12%
- 運輸委員会公聴会3 件・3%
- 文教委員会3 件・3%
※ 全 334 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 新計画が実施されまして、いろんな点で、また港湾の整備その他が行なわれるんでしょうが、港湾管理者の負担分もますます増加すると思いますけれども、その財源の確保の見通しはいかがでございますか。
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 次に、海難事故防止についてお伺いいたしますけれども、船舶がだんだん大きくなってまいりますし、また、狭い港湾に船舶がふくそうするような状態になっている。まあ船はとめようと思ったって急にとまるわけじゃありませんので、いろいろそういうことで、また、いまのタンカーみたいなものがどんどん入ってきますと、もし一たん事故が起こればたいへんなことになると思いますが、そういう事故の防止対策という点についてお聞かせ願いたいと思います。
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 危険物のお話でございますけれども、フェリーボートというのは、いま自動車がどんどん入りますので、ところが、貨物の場合に何を積んでおるかわからぬということで、一応チェックするのでしょうけれども、そういう場合に、危険物を積んでフェリーの中に入ってしまうという場合が当然あると思うのですけれども、そういうときのフェリーというものは、危険物を積んでおるのだというような、そういうことで海難事故防止という、危険物に対する事故防止というよう…
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 先ほど水先人のお話がございましたけれども、これからますます外国船が入ってきて、しかも日本の港湾というのはあまり広いとは申せませんので、水先人、パイロットというのは非常に必要になると思いますけれども、そのパイロットが現状では十分人数が間に合っている、あるいはこれからどれほど外国船が多くなっても、それに対応するだけの養成といいますか、そういうものも間に合っておられる状態でしょうか。
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 パイロットがぜひともこうなってくるとだんだん必要になると思いますので、その次善の策を講じておいていただきたいと希望を申し上げます。 それからまた、先ほど不法航法ということがありましたけれども、最近の若い者に聞きますと、次のレジャーは海だということで、カタマランとか、ボートとか、ヨット、そういうものが海に大量に進出する。ところが、自動車の場合ですと、一応運転手の免許というものが個人に課せられますし、あるいは車自体に車検という…
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 この船のレジャーに対する先ほど言いました免許の基準とか、あるいは航法をちゃんと覚えさせるとか、そういうことがこれから必要になってくるわけですけれども、そういうものの歯どめというものは現在あるのでしょうか。
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 レジャーの場合は他人を乗せることになるのですか。
第65回 参議院 運輸委員会 第9号
○山崎竜男君 いま、自分が運転をする場合には免許が要らぬというようなことがございましたけれども、私は、これからの若い者の趨勢を見ておりましても、何かそういう免許とか、船の整備とか、あるいは航法の指導とか、そういうものの歯どめが必要だと私は思っております。将来のこと——いま差し迫ったことではないでしょうけれども、この五カ年計画が終わるころまでには、これは相当、海に若者が出てくると思いますので、その辺も御勘案願いたいと思います。 それから最…
第65回 参議院 地方行政委員会 第14号
○山崎竜男君 私は、自由民主党を代表し、地方交付税法の一部を改正する法律案に賛成いたすものであります。 改正案は、昭和四十六年度の地方交付税の算定にあたり、市町村道、下水道等、住民生活に直結する各種公共施設の計画的な整備を促進すること、公害、交通安全対策等の経費を充実すること、過密対策を増強するとともに、市町村分の土地開発基金費を算入すること、過疎対策を積極的に進めるとともに、広域市町村圏対策を拡充するごと等のために、関係費目の単位費用…
第63回 参議院 地方行政委員会 第19号
○山崎竜男君 知事会の及川参考人にお尋ねいたします。 昭和四十五年度の地方債計画は総額九千四十三億円で、前年度に比較して千二百四十一億円、一五・九%の伸びでありますが、地方団体側として判断されて、この程度の額で十分とお考えでいらっしゃいましょうか。
第63回 参議院 地方行政委員会 第19号
○山崎竜男君 七〇年代は内政の年といわれておりまして、政府は各省それぞれに長期計画に基づいて地方道とか都市計画街路、上下水道、し尿・ごみ処理施設など、著しい立ちおくれのある公共事業を処理しているわけでありますけれども、そうしてこれらの長期計画は、今後、国庫支出金と地方債とでまかなうことになるわけですが、これらの事業をまかなうのに四十五年度の地方債計画などの額で十分であるとお考えでしょうか。及川さんにお伺いいたします。
第63回 参議院 地方行政委員会 第19号
○山崎竜男君 先ほど和田委員からもお尋ねがありましたが、この「当分の間」の問題ですけれども、この規定について、もう必要がないという意見と、まだ必要だという相反する両論があるわけですけれども、それについては及川参考人はどのようにお考えでしょうか。
第63回 参議院 地方行政委員会 第19号
○山崎竜男君 この許可制度に対する案ですけれども、改善意見などというものはお考えになっていらっしゃいませんか。
第63回 参議院 内閣委員会 第2号
○山崎竜男君 中尾委員、牛山委員と私の三名は、二月四日から同七日までの四日間の日程をもって岡山、広島両県庁をはじめ、陸上自衛隊第十三師団司令部、呉防衛施設局、中国管区行政監察局、中国四国農政局及び人事院中国事務局を視察いたしましたので、以下その概要について御報告申し上げます。 まず、岡山、広島両県庁におきましては、国と地方公共団体との間の行政事務再配分問題、職員の定員、給与関係及び開発計画の概要等について、その実情並びに所見を聴取いたし…