P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党環境庁長官参議院衆議院
総発言数
334
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1976/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • エネルギー対策特別委員会42 件・42%
  • 環境特別委員会19 件・19%
  • 環境委員会19 件・19%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 運輸委員会公聴会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 334 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

334 20 を表示
自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 学校教育法の一部を改正する法律案(第七十五国会閣法第五一号)を議題といたします。 本案はすでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 教育、文化及び学術に関する調査中、主任制度問題に関する件を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 理事会で決定したことだから……。

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後零時三十分再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後零時三十五分開会

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、主任制度問題に関する件を議題といたします。 休憩前に引き続き、本件に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 参考人の問題は、後刻、理事会に諮って、協議して決定いたします。

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 諸沢初中局長。

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 速記中止してください。 〔速記中止〕

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 速記を起こして。

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般当委員会が行いました教育、学術及び文化財保護に関する実情調査のための委員派遣について内藤君から委員長の手元に報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/02/12

77参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十三分散会 —————・—————

自由民主党1976/01/27

77参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山崎竜男君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 今度、はからずも文教委員長に選任されまして、その職責の重大さを痛感いたしている次第でございます。内藤前委員長のようなベテランではなく、はなはだ微力ではございますが、皆様の御協力をいただきまして委員会の運営に当たる所存でございます。何とぞ皆様方の御指導、御協力を賜りますようお願い申し上げまして、就任のごあいさつにかえる次第でございます。 どうぞ…

自由民主党1976/01/27

77参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山崎竜男君) それでは、内藤前委員長から御発言がございます。

自由民主党1976/01/27

77参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山崎竜男君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として久保田藤麿君が選任されました。

自由民主党1976/01/27

77参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山崎竜男君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い本委員会の理事が二名欠員になっておりますので、ただいまから補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/01/27

77参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山崎竜男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内藤誉三郎君及び小巻敏雄君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1976/01/27

77参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山崎竜男君) この際、笠岡文部政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。笠岡文部政務次官。