山崎正昭
会議録に記録された「山崎正昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,294 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2001/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。 まず、本会議における内閣総理大臣外三国務大臣の演説及びこれに対する質疑に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において聴取することにいたしております森内閣総理大臣の施政方針に関する演説、河野外務大臣の外交に関する演説、宮澤財務大臣の財政に関する演説及び麻生国務大臣の経済に関する演説に対し、お手元の資料のとおり…
第151回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第151回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
第151回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) ただいまの事務総長説明のとおり、再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後三時五十分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第150回 参議院 議院運営委員会 第4号
○山崎正昭君 私は、公職選挙法の一部を改正する……本会議……(議場騒然、聴取不能)趣旨説明を聴取することなく委員会に付託することの動議を提出いたします。(議場騒然)
第149回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○山崎正昭君 私は、委員長に角田義一君を推薦をいたす動議を提出いたします。
第149回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○山崎正昭君 委員長の選任につきましては、主宰者の指名に一任することの動議を提出させていただきます。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第19号
○理事(山崎正昭君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、児童手当法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 本会議 第8号
○山崎正昭君 私は、ただいま議題となっております年金制度改正七法案に対し、公明党・改革クラブ及び自由党、自由民主党・自由国民会議の三会派を代表して、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 我が国は、本格的な少子高齢社会の到来と経済の低成長時代を迎えております。こうした時代にあって、国民の老後の生活設計の柱である公的年金制度については、今後ともその役割を十分果たしていけるよう、将来にわたり揺るぎのない信頼されるものとしていくことが要請さ…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第12号
○山崎正昭君 私は、国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案、年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案、国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案、農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案及び地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、七案の質疑を終局することの動議を提出いたします。(発言する者多く、議場騒然)
第147回 参議院 国民福祉委員会 第12号
○山崎正昭君 私は、七案並びに修正案についての討論を省略し、直ちに七案一括して採決に入ることの動議を提出いたします。
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 自由民主党の山崎正昭でございます。先輩、片山委員の関連ということで、少々お時間をいただきまして御質問をさせていただきたいと思います。 質問は、一月の二日に発生をいたしましたナホトカ号による日本海油流出災害、これに絞ってやらせていただきたいと思いますので、お願い申し上げたいと思います。 さて、その前に、現在重油が漂着をいたしましたそれぞれ地元沿岸の皆様方は必死になってこの大災害に立ち向かっておるわけであります。今日まで対策に…
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 十分なる対応をひとつ努力を期待申し上げたい、このように思います。 次に、それではどうしてこんなに被害が拡大していったのか、また拡大しつつあるのであろうか、こういうことを私なりにまとめてみますと、三点あると思うんです。 まず第一点は、事故、災害発生場所が公海上であった。そして、我が国の主権が及びがたいと判断された。さらに、海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の解釈、広い解釈をするために時間がかかった、そういうことからやはり…
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 今までの総理の積極的な答弁、大変私も評価をいたしますし、運輸省初め海上保安庁、一生懸命やっていることは認めます。これは評価をいたします。しかし、何としてでもこの回収を含めての装備を早急に私は構築していくべきではないか、こう思いますので、等々の予算化の問題についても早急に対応していただきたい、このように思っております。 次に、財政支援も含めた問題でちょっと伺いますが、二十八日間過ぎたわけでございまして、この人的、物的な経費は…
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 ちょっと関連いたしますが、一番これから地方自治体や地域住民の皆さんが心配なさるのは、これからの補償問題等含めまして、どこが窓口になっておるのか、どこで一体的にそういったものを集約して、例えばどういう保険会社に折衝するのか、そして今後そういったいろんな指令はどこから出るのか、どこの窓口から出るのか、これがちょっと私どもわからない。何とかそれを求めてほしいと、こういうことも言われておるんですが、その点についてお答えいただきたい…
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 次に、この事故責任と後の補償についてちょっと述べさせていただきたいと思います。 実は今月十一日に、このナホトカ号の船主であります社長が責任を全面的に認めて重油回収に携わっている方々への陳謝をしました。それから、損害賠償に対する誠意ある対応をすると、こういうようなコメントを私どもにしたわけでありますが、また後日、その舌の乾かぬうちに、各社の新聞紙面を見てみますと、ロシアの調査委員会が、海難事故原因は不可抗力であり、国や船会社…
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 今また外務大臣の御答弁で、中間的な調査ができておる、そういうことでなかったのかというようなお答えですが、後日その中間調査の結果をひとつ私どもにお知らせをいただきたい。それによって今後の保険とか補償問題、これらいずれにもかかわる問題でありますし、合同調査もやらなきゃならぬということになるであろうと私ども予測できますので、その辺もひとつ要望しておきたいと思います。 次に、環境問題でありますけれども、生態系に大変大きな影響を及ぼ…
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 時間が来て大変恐縮でありますが、もう一問だけで最後にさせていただきたいと思います。 今回のこの油流出事故は、我が国で初めてこういったケースが外洋上で起きたということで、大変戸惑いや不安があったのも事実でございますし、日本海という特殊な自然、気候状況の中で、大変な状況の中での回収作業には大変不備もあった、それから施設の不備もあった、初動体制のおくれもあった。これはもう否めない事実だと、こう思っております。しかしながらみんな必…
第140回 参議院 予算委員会 第2号
○山崎正昭君 終わります。(拍手)