山崎摩耶
会議録に記録された「山崎摩耶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 172 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療4 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会34 件・34%
- 青少年問題に関する特別委員会31 件・31%
- 法務委員会25 件・25%
- 内閣委員会6 件・6%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 172 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○山崎(摩)委員 おはようございます。民主党の山崎摩耶でございます。新人でございますので、きょうは質問初デビューということで、よろしくお願いいたします。 私は、医療職として長年地域の現場で働いておりましたときに、いろいろな青少年の問題、児童の問題にかかわってまいりまして、やはり、新しい政権が子どもを大切にし、子どもの育ちを社会サービスで社会が育てていく、このコンセプトが非常に重要だということでございますし、この青少年特別委員会においても…
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○山崎(摩)委員 どうもありがとうございました。一〇〇%ではないということで、鋭意努力をしていただきたいというふうに思いますし、やはり、子どもの福祉を考えますときに、保健医療連携が非常に重要になるということ、また改めて申し上げておきたいと思います。 次に、そういったことで、児童虐待の問題は、その早期発見、危機介入、治療、親子の調整、自立と、多くの支援策が必要でございますが、やはり貧困というものが大きな背景にある。貧困の連鎖ですとか、虐待…
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○山崎(摩)委員 大臣、どうもありがとうございました。そのビジョンが、ぜひ地域の隅々まで子どものためにしっかり働いていけるようなものにしていただきたいというふうに思います。今後ともよろしくお願いいたします。 次の質問は、先ほども出ましたが、青少年の薬物乱用についてお伺いをしたいというふうに思います。 麻薬、覚せい剤等の薬物乱用の問題も、先ほどありましたように、芸能界ののりピー事件初め、まだまだ現在大きな社会問題になっております。 特に、…
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○山崎(摩)委員 どうもありがとうございました。その対策をしっかりぜひおやりいただきたいというふうに思います。 その対策の一環で一番大事なのが、啓発、教育だと思います。 ここに、例の小中学、高校生用の「かけがえのない自分 かけがえのない健康」というパンフレットがありまして、先ほど出ました、酒、たばこと同列に実は薬物もこのパンフレットの中に書き込まれている。 薬物に関しては、これは犯罪でございますので、「わたしの健康」という単元のくくりで…
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○山崎(摩)委員 一言だけお答えいただければ。いかがでしょうか。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○山崎(摩)委員 どうもありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○山崎(摩)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○山崎(摩)委員 ただいまの小野塚勝俊さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○山崎(摩)委員 御異議なしと認めます。よって、池坊保子さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長池坊保子さんに本席を譲ります。 〔池坊委員長、委員長席に着く〕
第141回 参議院 厚生委員会 第2号
○参考人(山崎摩耶君) ただいま御紹介いただきました日本看護協会常任理事の山崎でございます。本日は、本委員会で発言の機会を与えられましたことをまず委員会の先生方に感謝申し上げたく思います。 私は、保健、医療の専門職の立場で参考人意見を申し述べさせていただくわけでございますが、同時に介護保険の利用者の立場も若干代弁させていただきたく存じます。 実は、つい先日も八十五歳で痴呆のお年寄り、寝たきりのお母さまを抱えていらっしゃる娘さんから、この…
第141回 参議院 厚生委員会 第2号
○参考人(山崎摩耶君) どうも御質問ありがとうございました。地域でのこういった介護保険提供サービスを担いますマンパワーについての御質問でございました。 先生が御危惧なさいますように、大変この看護婦不足の中で果たしてマンパワーがシフトしていくのかということでございましたが、幸いなことに看護婦等の人材確保法、九二年に先生方の御尽力で新しいものができました後、大変看護のマンパワーというものが充足してまいりました。離職率も下がってきておりますし…
第141回 参議院 厚生委員会 第2号
○参考人(山崎摩耶君) 一つ目の御質問の認定されなかった方への手当てということでは、やはりこれは老人保健事業との連携を各市町村が真剣に考えなくてはいけないだろうということを考えているわけでございます。 それから、二つ目の第三者機関ということでは、先ほどもちょっとサービス提供者の質の保証ということで申し上げましたけれども、第三者質評価機構のようなものでランクを発表したり公表したりして利用者にきちんと情報が公開できる質の保証機関、このことが…