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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 この際、稲垣実男君外五名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合六派共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。稲垣実男君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 稲垣実男君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。今井厚生大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時八分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び森井忠良君外十三名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題といたします。 これより両案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森井忠良君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 中村重光君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 古川雅司君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 次回は、来る十五日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○山崎委員長 これより大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会を開会いたします。 大蔵委員長所用のため、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 社会労働委員会 第10号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池端清一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 社会労働委員会 第10号

○山崎委員長 沼川洋一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 社会労働委員会 第10号

○山崎委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 社会労働委員会 第10号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塚田延充君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 社会労働委員会 第10号

○山崎委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 社会労働委員会 第10号

○山崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 社会労働委員会 第10号

○山崎委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕