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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 次に、内閣提出、老人保健法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。今井厚生大臣。 ————————————— 老人保健法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。谷垣禎一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 次回は、来る二十二日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働者災害補償保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野正君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 多賀谷眞稔君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大橋敏雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 午後二時四十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十一分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塩田晋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 浦井洋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 菅直人君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 次に、内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。林労働大臣。 ――――――――――――― 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づ き、公共職業安定所及びその出張所の設置等 に関し承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 社会労働委員会 第12号

○山崎委員長 以上で趣旨日の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、明後十七日木曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 本会議 第19号

○山崎拓君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、我が国が本格的な高齢化社会を迎えるに当たり、中小企業退職金共済制度をより一層充実強化するとともに、その積極的な普及を図るため、所要の改善を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、掛金月額の最低額を千二百円から三千円に、最高額を一万六千円…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森本晃司君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 大橋敏雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 塩田晋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/10

104衆議院 社会労働委員会 第11号

○山崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――