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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 次に、内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。多賀谷眞稔君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 大橋敏雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 社会労働委員会 第14号

○山崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 本会議 第22号

○山崎拓君 ただいま議題となりました廃棄物処理施設整備緊急措置法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、廃棄物処理施設の緊急かつ計画的な整備を促進するため、昭和三十八年度以来五次にわたり実施されてきた廃棄物処理施設の整備計画に引き続き、昭和六十五年度までの間に実施すべき廃棄物処理施設整備事業の実施の目標及び事業の量について計画を策定し、その実施のために必要な措置を講じよう…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 本会議 第21号

○山崎拓君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子爆弾被爆者の福祉の向上を図るため、本年四月から医療特別手当の額を月額十万八千円から十一万八百円に引き上げるとともに、医療特別手当の引き上げに準じて、特別手当、原子爆弾小頭症手当、健康管理手当及び保健手当の額をそれぞれ引き上げようとするものであります。 …

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び森井忠良君外十三名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小渕正義君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 この際、お諮りいたします。 ただいま審査中の原子爆弾被爆者等援護法案につきまして、提出者全員より撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 この際、本案に対し、稲垣実男君外一名提出の修正案及び村山富市君外四名提出の修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案の提出者から順次趣旨の説明を求めます。稲垣実男君。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律 の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ———…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 村山富市君。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律 の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 以上で両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、村山富市君外四名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。今井厚生大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 これより原案及びこれに対する両修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、村山富市君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、稲垣実男君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正案の修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 社会労働委員会 第13号

○山崎委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————