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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 社会労働委員会 第9号

○山崎委員長 次に、内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び森井忠良君外十三名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。今井厚生大臣。 ————————————— 原予爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律 の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 社会労働委員会 第9号

○山崎委員長 森井忠良君。 ————————————— 原子爆弾被爆者等援護法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 社会労働委員会 第9号

○山崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 社会労働委員会 第9号

○山崎委員長 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま大蔵委員会において審査中の内閣提出、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案について、大蔵委員会に連合審査会開会の申し入れを行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 社会労働委員会 第9号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等は、大蔵委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせいたします。 次回は、来る八日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 永井君に申し上げますが、時間が参っておりますのでよろしくお願いします。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 上田哲君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 委員長の指名に従って立ってください。上田君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 上田哲君、時間が参りましたので、最後の質問にお願いします。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 大橋敏雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 塚田延充君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 浦井洋君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 社会労働委員会 第8号

○山崎委員長 次回は、明三日木曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 本会議 第15号

○山崎拓君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、母子家庭及び心身障害者の福祉の向上を図るため、児童扶養手当の額を月額三万三千円から三万三千七百円に、特別児童扶養手当の額を月額二万六千五百円から二万七千二百円に、それぞれ本年四月から引き上げるとともに、本年四…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/27

104衆議院 社会労働委員会 第7号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案並びに年金福祉事業団法及び国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/27

104衆議院 社会労働委員会 第7号

○山崎委員長 せっかくの御提案でございますので、議運でお諮りするような案件だと存じますから、議運に伝えておきます。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/27

104衆議院 社会労働委員会 第7号

○山崎委員長 大橋敏雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/27

104衆議院 社会労働委員会 第7号

○山崎委員長 塚田延充君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/27

104衆議院 社会労働委員会 第7号

○山崎委員長 浦井洋君。