山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、年金福祉事業団法及び国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 この際、高橋辰夫君外五名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合六派共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池端清一君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 高橋辰夫君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。今井厚生大臣。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 お諮りいたします。 両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、環境衛生金融公庫法及び沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。網岡雄君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 大橋敏雄君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 浜田卓二郎君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山崎委員長 次回は、来る四月一日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
第104回 衆議院 本会議 第14号
○山崎拓君 ただいま議題となりました中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、本格的な高齢化社会の到来を迎え、高年齢者の雇用就業対策を総合的に推進するための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、法律の題名を高年齢者等の雇用の安定等に関する法律に改めるものとすること、 第二に、事業主は、定年を定める場合には、それが六十…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案並びに第百二回国会村山富市君外九名提出、定年制及び中高年齢者の雇入れの拒否の制限等に関する法律案の両案を議題といたします。 なお、定年制及び中高年齢者の雇入れの拒否の制限等に関する法律案についてお諮りいたします。 本案は、第百二回国会において既に趣旨の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議あ…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 定年制及び中高年齢者の雇入れの拒否の制限等 に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○山崎委員長 これより両案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○山崎委員長 それでは、労働大臣の退出を認めます。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○山崎委員長 河野正君。