山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○国務大臣(山崎拓君) 次期防衛力整備計画につきましては、昨年十二月の安全保障会議を踏まえまして、今後の国際情勢や軍事技術の動向等を慎重に見きわめながら逐次検討が進められていくものでございます。今、中間報告ということでございましたが、まだ何分にも検討を開始したばかりでございまして、今具体的に申し上げることはできない状況でございます。 なお、六十二年一月の閣議決定、御案内のとおりでございますが、憲法及び専守防衛等の基本的な防衛政策を踏まえ…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○国務大臣(山崎拓君) 防衛の基本的な方針といたしまして専守防衛に徹するということは毫も変更はございません。その前提の上に立ちましていろんな防衛面での技術につきまして防衛庁・自衛隊内で討議が行われるということは当然であろうかと思いますが、詳細について私が一々承知しているわけではございません。
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○国務大臣(山崎拓君) 私どもは、防衛計画を作成するに当たりましてこれは自主的に行うのでございまして、もちろん日米防衛協力の観点はございますが、あくまでも自主的に防衛力整備計画を定めるということを明確に申し上げておきたいと思います。
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○国務大臣(山崎拓君) 私が申し上げましたのは、理論上あり得るということを申したのでございます。 少し私の考え方をこの際申し上げますが、現状の中期防は大綱水準達成を目指すものであることは御承知のとおりでございます。次の新しい計画におきましては、大綱の基本的精神を受け継ぎあるいは大綱そのものを残しましてこれをつくるべきであるかどうかという議論は現状の中期防が達成するのでございますから当然起こってしかるべきだと思いますが、それは理論上そうい…
第114回 参議院 本会議 第15号
○国務大臣(山崎拓君) 国会決議の「平和の目的」と自衛隊による衛星の利用については、先ほど総理がお答えになったところでありますが、再度、私からも見解を述べさしていただきます。 国会決議の有権解釈はもとより国会でなされるべきものでございます。しかしながら、宇宙の開発及び利用の基本に関する国会決議の趣旨について、政府は、昭和六十年二月六日の政府統一見解におきまして次のとおり述べております。「平和の目的に限り」とは、自衛隊が衛星を直接、殺傷力…
第114回 衆議院 内閣委員会 第6号
○山崎(拓)国務大臣 このたびの新内閣発足に際し、防衛庁長官を拝命いたしました山崎拓でございます。委員長を初め委員各位に謹んでごあいさつ申し上げます。 内外の諸情勢が厳しいこの重要な時期に、国家存立の基礎をなす防衛行政を担うこととなり、その責務の重大さに身の引き締まる思いでございます。 私は、我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、日本国憲法に従い、国民各位の御理解のもと、着実な防衛力の整備と日米安全保障体制の信頼性の向上に誠心誠…
第114回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○山崎(拓)国務大臣 このたびの新内閣発足に際し、防衛庁長官を拝命いたしました山崎でございます。委員長を初め委員各位に謹んでごあいさつを申し上げる次第でございます。 内外の諸情勢が厳しいこの重要な時期に国家存立の基礎をなす防衛行政を担うこととなり、その責務の重大さに身の引き締まる思いでございます。 私は、我が国の平和と独立を守り、国の安全を 保つため、日本国憲法に従い、国民各位の御理解のもと、着実な防衛力の整備と日米安全保障体制の信頼性…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 昨日、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしました各案件に追加いたしまして 第百三回国会内閣提出、厚生年金保険法等の一 部を改正する法律案及び 第百三回国会内閣提出、職業安定法等の一部を 改正する法律案の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○山崎委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程二千五百八十二件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に文書表等によって御承知のところでありますし、また、先刻の理事会において慎重に御協議願いましたので、その結果に基づき、直もに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 学童保育施設の国庫負担等に関する請願三件 保育所制度の充実に関する請願十九件 腎疾患総合対策の早期確立に関する請願 輸血及び血液製剤のエイズ汚染排除等に関する請願二件 保育所運営経費の超過負担解消に関する請願 腎疾患総合対策確立に関する請願百二十件 社会保障の充実に関する請願 国立腎センター設立に関する請願二十件 小規模障害者作業…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 また、本日までに当委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、大阪総合高等職業訓練校の短期大学転換実現に関する陳情書外四十二件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 内閣提出、老人保健法等の一部を改正する法律 案及び 内閣提出、国立病院等の再編成に伴う特別措置 に関する法律案の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 第百一回国会平石磨作太郎君外四名提出、短時間労働者保護法案 第百一回国会藤田高敏君外四名提出、短期労働者及び短時間労働者の保護に関する法律案 第百一回国会平石磨作太郎君外四名提出、母子保健法の一部を改正する法律案 第百一回国会平石磨作太郎君外四名提出、児童福祉法の一部を改正する法律案 第百二回国会池端清一君外三名提出、雇用保険の一部を改正する法律案 第百二回国会大橋敏雄君外四名提出、家…
第104回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、老人保健法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野正君。 〔委員長退席、稲垣委員長代理着席〕
第104回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○山崎委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時開議