山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(山崎拓君) そのようなことはございません。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(山崎拓君) ただいまの御質問は、三千万の献金を受けたかという御質問だと聞きましたので、そのようなことはないと申し上げたわけでございます。陳情があったことは事実だと思います。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(山崎拓君) 自民党に対する寄附でございます。私が幹事長室でいったんお預かりをいたしまして、その後において事務局に渡しました。そのような恒例になっております。各団体からの我が党に対する寄附に関しまして、私若しくは経理局長が受け取る、まあ何と申しますか、習わしと言ったらおかしいんですけども、そういうことがございまして、それは事務局に、その後において手渡すことでございます、手渡したわけでございます。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(山崎拓君) 金銭感覚についておっしゃいましたが、私個人といたしましては、庶民的な金銭感覚を持っていると考えております。 ただ、幹事長といたしましては、これは御党におかれましても膨大な政治資金を扱っておられますけれども、我が党も庶民感覚から申しますと膨大な政治資金を扱っておりまして、その中には政党助成金等々ございますんですけれども、その責任者を幹事長が務めているわけでございます。でございますから、五千万円を庶民感覚からして瑣…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(山崎拓君) 自民党の事務局でございます。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(山崎拓君) 受け取っておりません。今のような推理は曲解であると存じます。 私は、四千万の寄附を日歯から当時受け取ったことも事実でございますし、しばらく、幹事長室に来ていただければ分かるんでございますけれども、このところちょっと幹事長室、模様替えしておりますので前のとおりではございませんが、前にはお金を預かるロッカーがございまして、そのロッカーに事務局の者が、事務局といってもいろいろおりますから、お金を扱う事務局と、それから…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第13号
○衆議院議員(山崎拓君) 私、何度も申し上げておりますとおり、起訴相当とされるいわれはないということを申し上げてまいりましたわけでございます。 検察当局、捜査当局におかれまして不起訴と御判断なさったわけでございます。また改めて捜査当局の御判断があるものと考えております。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第12号
○衆議院議員(山崎拓君) 起訴相当とされるようないわれはないと考えております。 また、事実関係につきましては、迂回献金という事実はございません。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第12号
○衆議院議員(山崎拓君) 国会の御判断にお任せいたします。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(山崎拓君) お答えいたします。 修正部分の説明の際に申し上げましたとおり、明治以来の大改革でございますから、制度設計に当たって種々の不安感を払拭したいと、そのように考えておりまして、原案でなお不信感の払拭という見地からすると足らざると思われる点について修正を加えたものでございます。
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(山崎拓君) 何回かその点について私が答弁したんでございますが、その都度よく分からぬと言われまして困っておるんでございますが。 それは、私はこの修正にかかわりましたんで経過をちょっと申し上げますが、小泉総理は提出原案について非常にこだわりがあると申しますか、これを最上のものとして国会に提出をされたわけでございます。したがいまして、修正については最後まで反対の立場でございました。そこで、私はどうしてもこの法案を国会で成立させた…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(山崎拓君) 当時は自社さ政権でございまして、先生の方の党とも十分御相談して進めたことを記憶いたしております。確かに、私は与党の中で自民党の政調会長といたしまして三党の政調会議にしばしば出席いたしておりましたので、その間の経緯よく存じております。 平成八年に橋本内閣になりまして、橋本内閣は六つの構造改革を掲げておりましたが、そのうちの一つが行政改革でございまして、根本的な行政改革をやりたいということを橋本総理は志向されました…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(山崎拓君) 定かに記憶はいたしておりませんが、先生がそういう記録をお持ちでございますとすれば、そう言ったんではないかと思いますし、当時においてはうそ偽りのない心情を申し上げたと思っております。 全逓の会合に行っても、伊藤筆頭理事がいらっしゃいますが、同様のあいさつを多分したんじゃないかと、そのように思うわけでございますが、それは、橋本政権下におきまして郵政民営化、いったん志したけれども、衆議の下で郵政公社、国営に移行すると…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号
○衆議院議員(山崎拓君) 昨日の提案理由で申し上げましたとおり、郵政民営化は明治以来の大改革であり、国民生活とも深く関係していますことから、制度設計に当たりましては種々の不安感を払拭するものでなければならないと考えております。 したがいまして、この法案の修正は、郵便局の窓口におきまして金融サービスが引き続き提供されるのかどうかといった懸念がございましたので、これに対応いたしまして、この法案の提出に当たりまして政府、与党合意なるものがなさ…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号
○衆議院議員(山崎拓君) お答えいたします。 総理の衆議院の特別委員会における答弁を私ずっと拝聴をいたしておりましたんですが、私が酌み取りました総理の真意というのは、この修正案につきましては、野党は関係ないとおっしゃるかも分かりませんが、政府、与党合意に基づきまして今回の法案が提出をされました経緯がございますが、その政府、与党合意を踏まえまして、その合意の枠内で、私どもはその合意の中で法律化されていなかった部分について、特に法律に明記し…
第162回 参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(山崎拓君) ただいま議題になりました郵政民営化法案、日本郵政株式会社法案、郵便局株式会社法案及び郵政民営化法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に対する衆議院における修正部分について、提出者を代表して、その内容を御説明いたします。 郵政民営化は、明治以来の大改革であり、国民生活とも深く関係していることから、制度設計に当たっては種々の不安感を払拭するものでなければなりません。 本修正は、郵政民営化に係る国民の不安感を…
第162回 衆議院 本会議 第34号
○山崎拓君 私は、自由民主党を代表して、議題となっております内閣提出の郵政民営化関連六法案及び自由民主党、公明党修正案について、賛成の立場から討論を行うものであります。(拍手) なお、初めに、ただいま民主党の伊藤忠治議員は、特別委員会において強行採決が行われたと言われましたが、実に百十時間になんなんとする慎重審議の上、円満裏に採決が行われたものであります。(拍手)このようなうそ偽りの発言と、ただいまのようなルール破りの長広舌を強行された…
第162回 衆議院 本会議 第34号
○山崎拓君(続) 郵政民営化委員会における「検証」を「見直し」とすることとされており、政府案の制度趣旨を明確にするものであります。 国民生活に深くかかわっている郵政事業の民営化に当たっては、過疎地の郵便局は維持されるのか、金融サービスはどうなるのかなど、国民の種々の不安を払拭する必要があり、この修正案は、政府案の基本的な枠組みを維持しつつ、国民の一層の理解と支持を得ていく観点から必要であるものと考えております。引き続き、国民に対し、さま…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第23号
○山崎委員 総理の答弁のとおりでございますが、この修正案は、政府・与党合意に基づきまして、政府・与党合意を尊重する立場から修正案を作成いたしたものでございます。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第22号
○山崎委員 当然、賛成すると思います。