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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 次に、達増拓也君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 次に、木島日出夫君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 次に、伊藤茂君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これより採決に入ります。 第百四十二回国会、内閣提出、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 第百四十二回国会、内閣提出、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、畑英次郎君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、遠藤乙彦君外九名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 第百四十二回国会、内閣提出、自衛隊法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題とします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉沢徳一…

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 立派な御所見でございます。(発言する者あり)

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 これにて玉沢君の質疑は終了いたしました。 次に、米田建三君。

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 これにて米田君の質疑は終了いたしました。 次に、玄葉光一郎君。

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 これにて玄葉君の質疑は終了いたしました。 次に、横路孝弘君。

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 委員長としてお答えいたします。 本件につきましては、理事会協議事項となっておりまして、その後、理事会の協議を重ねてまいりまして、政府において統一見解を示すべきものといたしております。 国会答弁を整理いたしました協議をいたしてきましたんですが、正規の政府統一見解は追って示されるという取り扱いをけさの理事会で決めたばかりでございます。

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 手続について、理事会において協議いたしておりません。 周辺事態とは何ぞやという定義につきまして、今日までの審議を通じまして、六つの類型が合計で示されたという今までの委員会審議の経過でございまして、それをさらにきちっと整理いたしまして正規の統一見解として政府において示すべきものということを取り決めたわけでございます。

自由民主党1999/04/23

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号

○山崎委員長 周辺事態の定義につきまして、政府の統一見解を理事会において確認いたしまして、委員会において、締めくくり総括でお示しをしたいと考えております。