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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2000/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党2000/08/03

149衆議院 憲法調査会 第1号

○山崎委員 自由民主党の山崎でございます。御指名をいただきましたので、発言をさせていただきます。 総選挙が終わったばかりでございますが、総選挙におきまして憲法問題が主たるイシューにならなかったということは、大変残念に思う一人でございます。ただ、憲法調査会が始まりましたのが前々国会でございますし、その間、数カ月の調査が進められまして、いろいろ議論がございました。実り多きものであったと思いますが、制定過程の段階に議論が集中した関係もあったん…

自由民主党2000/05/11

147衆議院 憲法調査会 第9号

○山崎委員 午前中の民主党の中野委員の御発言の中で、国益という言葉が使われ、感銘を受けました。国益という言葉は、当然国家というものの存在を前提とした言葉であるはずです。 憲法調査会の論議が始まって以来、時折、市民主義という言葉を耳にしますが、この言葉は、国民という言葉が国家と一対のものであることから、これを忌避して市民という漠然とした概念を持ち出しているように思います。国家という概念が戦前の国家主義を想起させるものであり、現行憲法の三大…

自由民主党1999/04/27

145衆議院 本会議 第26号

○山崎拓君 ただいま議題となりました各案件につきまして、日米防衛協力のための指針に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、各案件の概要を申し上げます。 ACSA改正協定でありますが、本協定の主な内容は、 協定の目的に、周辺事態に対応する活動に必要な後方支援、物品または役務の提供に関する基本的な条件を定めることを加えること、 いずれか一方の政府が、周辺事態に対応する自衛隊または米軍の活動に必要な後方支…

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題といたします。 この際、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保す…

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 畑英次郎君。 ————————————— 周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 以上で両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これより各案件及び両修正案を一括して締めくくり総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中山利生君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これにて中山君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田克也君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 お答えいたします。 私が自公民三党の修正協議に入りましたのは、昨日だけでございます。 昨日は、本日の最終締めくくり総括審議を控えまして、もう時間的限界があると考えまして、あえて修正協議に委員長でありながら参加をさせていただきました次第でございます。自民、自由両党からの修正提案が金曜日に行われておりまして、それを受けまして、各党において持ち帰って協議をしているという状況でございました。 公明党におかれまして、特に第一条と船舶…

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これにて岡田克也君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、達増拓也君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これにて達増君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木陸海君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、辻元清美君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 静かにしてください。御清聴願います。静かにしてください。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 辻元君、座ってください。内閣総理大臣。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 持ち時間が参りましたので。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 辻元君、終わります。 これにて辻元清美君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり総括質疑は終了いたしました。 以上をもちまして各案件並びに遠藤乙彦君外九名提出の修正案及び畑英次郎君外一名提出の修正案に対する質疑はすべて終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 これより各案件及び両修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。玉沢徳一郎君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 次に、畑英次郎君。

自由民主党1999/04/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第12号

○山崎委員長 次に、佐藤茂樹君。