山崎広太郎
会議録に記録された「山崎広太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 71 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 71 件の標本- 地方行政委員会37 件・52%
- 地方分権に関する特別委員会23 件・32%
- 予算委員会第八分科会8 件・11%
- 本会議3 件・4%
※ 全 71 件のうち直近 71 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 本会議 第6号
○山崎広太郎君 私は、新進党を代表しまして、政府提案の地方税法の一部改正、地方交付税法の一部改正並びに地方財政計画に対し、地方の税財源の強化という観点から質問させていただきます。 その質問の前提として、私は次の点を指摘し、政府の御見解を伺いたいのであります。 まず、このたびの阪神大震災が、いささかでも地方分権への道を阻むものであってはならないし、中央集権を是とするものでもないこと、むしろ中央集権体制の弊害を指摘しなければならないものであ…
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第3号
○山崎(広)委員 新進党の山崎ですが、島原市長さんにお尋ねしたいと思います。 市長は、噴火が起こった当時から助役を務めておられたわけですね。今お話聞いていて、島原市でも七千二百名の避難者、三十カ所の避難所に収容して、災害が長期化しているから、いろいろ被災者、避難者に対する御苦労がたくさんあったと思うんですけれども、今度の、例えば神戸市なんというのは、二十五万人が今もって避難所生活をしておるという状況ですね。これはもうスケール的にいって本…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 私は、改新(日本新党)の山崎広太郎でございます。 福祉問題に御造詣の深い森本大臣に対しまして質問する機会をいただきまして、大変光栄に存じております。 私は、これから到来する高齢化社会へ向けて、これからの社会資本整備のあり方として、いわゆる高齢者や障害者が積極的に社会的あるいは経済的活動ができるような、そういう視点の社会資本整備を積極的かつ総合的にやるべきだということを申し上げたいわけでございます。 ちょうど今国会に建…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 今までにもいろいろ個々的な施策が少しずつ積み上げられてきておるというふうに理解しておるわけでございますが、やはり、そういうことではなくて、きちっと理念に裏づけられた総合的な施策を展開する必要があるのではないか。特に、我々もいずれ高齢者の仲間に入るわけでございますけれども、特に高齢者になれば、文化的な活動とか、そういう方向で積極的に活動していくということにもなると思うわけでございます。 そうなりますと、ただいま申されま…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 今お考えになっているということで、まだ具体的なところまでいっていないようでございますが、ぜひこれは進めていただきたいと思います。 それともう一つは、いろいろな施策、施設がこれから整備されていくわけでございましょうが、それを統一するというか、総合的な連携を図っていかなければいけない。そういうソフトの分野との整合性といいますか、一方でサービスとかそういうものをうまく組み合わせていくようなソフト面との整合性についても、やは…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 実は、ちょうど私どもも去年くらいからこういう福祉の町づくりに対して議員立法でも考えようかということで、福祉のまちづくり法律案というものをつくってみて、今あるのはあるのです。ただ、これはもう建設省とか運輸省とか、実施官庁がやはりやれることじゃないと、法律をつくったって実行が伴わなければならないわけでございまして、これは今後もそういう実施官庁の皆さん方と相談しながらやっていきたいと思うわけでございます。 ただ、例えば歩道…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 今回の建設省御提案の法律案は、特定建築物ということになっていまして、不特定多数の者が利用する、不特定多数の者の利用に供する建築物ということになっておるわけですが、私どもの福祉のまちづくり法で特に取り上げてもらいたいなと思っておりますのは、特に障害者の方が職場として、いわゆる普通一般の事務所ビルに出入りできる、これも多いとは思うのですけれども、特に、日常通勤して、毎日働く環境は一般のある一定規模の事務所ビルであっていい…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 それはよくわかっておるわけでございまして、一般事務所ビルまで広げると、これは建築基準法の改正等も必要になってくるのですか。今建設省が対象にしていらっしゃる特定建築物とちょっと性格は違うと思うのですけれども、私はぜひ、先ほども申し上げましたように、事務所ビルまで拡大することによって大きな意味合いが生まれる、このように思っておるわけでございます。 どちらかといえば、いろいろ挙げておられるのは、不特定多数が出入りできるデパ…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 私は福岡の出身でございまして、福岡の重立ったビルといったら幾つか、十くらい頭に浮かぶわけでございます。床面積が三万平米とかそういうことで一応区切れば、大体地方都市の重立ったビルというのは対象に入るということになると思います。東京などはどうなのか知りませんけれども、すばらしい立派なビルがせっかくたくさんできているんだから、そこもまた体にハンディを持った人が自由にできるような建物にしてほしいな、それくらいの御負担はお願い…
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(広)分科員 大体よくわかりましたので、最初申し上げましたように、これからの高齢化社会に備えて、これは景気対策にもつながると思いますので、ぜひ建設省が中心になられまして、社会資本の整備のあり方として、高齢者、身障者に対して優しい町をつくる、活発な活動が自由にできる町をつくるという視点で社会資本整備に取り組まれますようにお願いを申し上げまして、質問を終わります。ありがとうございました。
第128回 衆議院 本会議 第10号
○山崎広太郎君 私は、日本社会党・護憲民主連合、新生党・改革連合、公明党、さきがけ日本新党、民社党・新党クラブを代表して、ただいま議題となりました連立与党提出に係る各修正案並びにこれらの修正案による修正部分を除く内閣提出に係る公職選挙法の一部を改正する法律案、衆議院議員選挙区画定審議会設置法案、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案の各案に対して、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 討論を行うに当たりまして、私はまず…