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自由党衆議院
総発言数
898
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会78 件・78%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 農林委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

898 20 を表示
自由党1952/06/20

13衆議院 運輸委員会 第48号

○山崎(岩)委員長代理 なければさよう決します。 また閉会中において審査案件の調査のため委員派遣を要する場合があると存じますが、この際その取扱いにつきましては、委員長に一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/20

13衆議院 運輸委員会 第48号

○山崎(岩)委員長代理 なければさように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 滿尾君。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 滿尾委員に先に私からお答え申し上げます。実は本委員会としまして、今度の事件につきまして、長崎総裁をお呼び申し上げたわけではないのであります。日程に伴いまして、本日は請願を主としてこの委員会を設けたものでございましたが、長崎総裁が事件の重大性にかんがみられまして、たいへん恐縮されて、この機会にぜひ委員会を通じて国民に陳謝しなければならない、こういうお考えから、今日御出席になつたのでありますから、御了解のほどをお願い…

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 江崎委員。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 江崎君、何とぞひとつ議題外にわたる質問をしないようにお願いいたします。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 江崎君に申し上げます。ただいま総裁の方で、調査の上で報告すると言うのでありますから……。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 江崎君に申し上げます。あなたのいろいろな質疑を聞いておりますと、架空のことを基礎に置いて質疑をしておるようである。そういうことはひとつ御注意を願いたいと思います。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 坪内委員。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 畠山委員、はなはだ申訳ありませんが、御相談ですが、実は参議院におきまして総裁がおいでになるのを待つて休憩中だそうでございます。たいへん恐縮ですが、どうかひとつ簡単にお願い申し上げます。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 大澤委員、畠山委員同様ですから、どうかひとつ簡単に願います。

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員長代理 これより請願の審査に入ります。 日程第二〇、八丈島に避難港築設の請願を議題とし、紹介議員の説明を求めます。 〔山崎(岩)委員長代理退席、黒澤 委員長代理着席〕

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員 深浦避難港修築に関する請願、第三二四号、請願者青森県西津軽郡深浦町長工藤和一郎外一名、本請願の要旨は、青森県深浦港付近は、海難きわめて多く、昭和二十一年から昭和二十四年までの四箇年間に財貨一億二千万円、人体三十四名の損害があり、昭和二十五年はさらに上昇して一箇年の損害財貨一億五千六百余円、人命一箇月平均三・五名ずつ死亡している。深浦港は避難港として指定され、今回さらに運輸省直轄によつて調査が完了したが、深浦避難港の完備…

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員 深浦港の問題につきましては、今年度は三百五十万円かの多額な調査費をいただきましたことは、まことに感謝にたえません。どうかお説にございました通りに、本調査費によつていかにすればあの深浦港を生かすことができるかという点を御検討くださいまして、少くとも来年度においては本港を避難港として築造することができるように、御配慮のほどをお願い申し上げたいと存じます。 次に八戸港の問題でございますが、港湾局長さんにおかれましては、その重…

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員 港湾局長さんからまことに御丁寧な御答弁をいただきまして感謝にたえません。何とぞこの港に生命をぶち込むというお考えをもつて、今後とも御援助のほどをお願い申し上げるものでございます。 次に、これは請願日程の中には載つておりませんが、大間港と大畑鉄道促進に関する請願として一括して今日まで上程されておりましたので、おそらくこれは大畑鉄道関係の請願として取扱いを受けたものであると考えるのでございますが、この機会に港湾局長さんにお…

自由党1952/06/19

13衆議院 運輸委員会 第47号

○山崎(岩)委員 大間港の問題につきましては何分にもよろしくお願いします。

自由党1952/05/27

13衆議院 運輸委員会 第37号

○山崎(岩)委員 先ほどからのだんだんの政府当局並びに提案者である坪内代議士からの御説明を承つたのでございますが、造船関係についての政府の方針というものは、何としてもこれは基礎産業として取上げて行かなければならぬ問題として——日本を自立経済に持つて行くべきところの基礎産業は一体いかなるものであるか、一つには電力だ、二つには石炭だ、三つには造船だ、四つには鉄鋼だ、この四つのものを現政府は基礎産業として取上げて、それを旗がしらとして、ただい…

自由党1952/05/27

13衆議院 運輸委員会 第37号

○山崎(岩)委員 そこで造船の保護育成に関しまして本案を提案いたしました理由につきましては、先ほどから提案者から御懇篤なる御説明を受けたのでありますが、外資導入こいう点は、これは吉田内閣の実は旗がしらだ。これがなければ吉田内閣の性格というものは破綻するわけだ。それに対して——坪内委員は自由党の党員である。与党として、この外資導入に対してどういう立場から反対せざるを得ないのかその点を伺つておきたい。

自由党1952/05/27

13衆議院 運輸委員会 第37号

○山崎(岩)委員 そこでだんだんの御説明を承つたのでありますが、私はまだ業界を混乱に陷れる程度に外資の導入ということが実現していないと思うのです。と申しまするのは、実は私は大湊に長い間町長をやつておつて、実情をよく知つているのですが、あそこにりつぱな乾ドックがある。ただいまの値段にするならば、おそらく数百億万円もかけたくらいの大きなものなのです。一万トン級の巡洋艦をこしらえるだけの乾ドック、これに手をつけるものは一人もない。函館ドックで…

自由党1952/05/27

13衆議院 運輸委員会 第37号

○山崎(岩)委員 承りましたが、結局するにこの法案のねらいとするところは、届出制というものを許可制に改めたということ、そうしてその裏づけとなるものは保護育成ということなのですから、この法律案に対しては私ども決して不賛成を唱えるものではないけれども、多年日本でもつて国帯を傾けて、そうして新設したものが眠つている。その眠つているものをこの際利用して行かなければならぬ。それは国民として当然考えて行かなくちやならぬ。そして私はこの機会に海上保安…