山口敏
会議録に記録された「山口敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,626 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 国土交通大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 2018/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 住宅・不動産8 件
- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 厚生労働委員会14 件・14%
- 内閣委員会6 件・6%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 消費者問題に関する特別委員会2 件・2%
- 法務委員会2 件・2%
※ 全 1,626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 全国の住宅ストックは約六千六十三万戸でございますが、公営住宅を含む公的賃貸住宅の戸数は約三百三十四万戸でございますので、その占める割合は約五・五%となってございます。
第196回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 住宅確保要配慮者の総数につきましては、例えば、低額所得世帯は約一千三百万世帯、あるいは高齢者世帯は一千八百八十九万世帯、また十八歳未満の子供がいる世帯は一千百四十七万世帯等、それぞれにつきましては把握できるものもございますけれども、その総数につきましては、重複する場合が多々ございますことや、また住宅確保要配慮者の中には地方公共団体が賃貸住宅供給促進計画という中で定めることもできるものもござ…
第196回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 三月十九日時点で五百四十二戸が登録されてございまして、受付審査中のものも含めますと千百七十七戸となってございます。
第196回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 三月十九日時点で、登録住宅の入居戸数は三百三十八戸でございます。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○山口政府参考人 お答え申し上げます。 我が国が本格的な少子高齢化、人口減少を迎える中で、空き家につきましても今後もさらなる増加が見込まれており、その対策は喫緊の課題であると認識をしてございます。 空き家対策につきましては、地域の実情に応じまして、除却すべきものは除却するとともに、活用できるものは活用していくことが重要であると考えてございます。 こうした中で、空家等対策の推進に関する特別措置法が平成二十七年五月に全面施行されておりますけ…
第195回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(山口敏彦君) お答えをいたします。 建築物石綿含有建材調査者についてでございますけれども、一応、平成二十九年十一月時点で講習を修了された方は九百四十名というふうになってございます。
第195回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 アスベスト台帳の状況でございますけれども、全部で三百一の特定行政庁がございますけれども、そのうち九割、二百七十二の特定行政庁において対応中であるというふうに把握しております。残りのものにつきましても、現在、更に整備に向けて進むように指導しているところでございます。
第195回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(山口敏彦君) 三百一のうち二百七十、九〇%が現在対応しておるということでございます。
第195回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○政府参考人(山口敏彦君) お答えをいたします。 建築物に使用されておりますアスベストにつきましては、適切な飛散防止措置を実施することが重要であると認識しております。早急に除去等の対策が講じられる必要があると考えてございます。 このため、国土交通省といたしましては、地方公共団体に対し、千平米以上の大規模な民間建築物を対象とした実態調査を行い、所有者への指導を継続的に実施するよう要請しますとともに、社会資本整備総合交付金等によりアスベスト…
第183回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山口政府参考人 お答えを申し上げたいと思います。 学校給食の食材の安全性につきましては、厚生省の定める基準値に基づきまして行われる出荷段階での検査により確保されているところでございますけれども、保護者等の不安も踏まえまして、文部科学省では、これまで、より一層の安心を確保するという観点から、平成二十三年度補正予算あるいは福島県原子力被害応急対策基金等によりまして、検査機器の整備あるいはモニタリングの支援等を行ってきたところでございます。…
第183回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山口政府参考人 先ほど申し上げましたように、食材、特に学校給食の食材も含めてでございますが、安全性は出荷段階での検査により確保されるというのが大前提だと思っておりますし、実は本年度、全国を対象として実施いたしました学校給食の一食全体の提供後の検査でも、基準値を上回るような放射性物質は検出されていないところでございます。 ただ、このような状況下ではございますけれども、先ほど申し上げましたように、特に被災地域における要望が高い、それから支…
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 宣誓書 良心に従って、真実を述べ、何事もかくさず、 又、何事もつけ加えないことを誓います 平成七年六月十七日 山口 敏夫
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 十分以内ということでございますので、お答えをさせていただきます。 本日、二信用組合の全容解明のため、私、証人として国会に出席を求められたわけでございますが、この間、国民の皆様、同僚議員の皆様、また私を多年支えていただいておりました選挙区の皆様方にいろいろ御心配をかけ、御迷惑をおかけしておりますことを深くおわびを申し上げたいと思う次第でございます。 私と姉、弟の関係の会社における疑義を持たれたということは、私の不徳のいたすとこ…
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 余暇財団が設立する過程におきまして、いろんな方からの御支援、御協力もいただきました。その中に根本社長の鹿グループもございました。私は、森下先生に今……(桜井委員「担保を提供されたその経緯だけで結構です」と呼ぶ)お伺いをしていただいたということでわかると思いますが、設立までの経過の努力とその後の運営につきましては、理事長以下役員の皆さん方の運営にゆだねておったというのが実情でございまして、今桜井先生の御指摘につきましては、まこ…
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 余暇財団の担保解除に当たりまして、いろいろな諸作業の中で理事長印も必要だ、こういうことで、私が大西理事長からお預かりをしたわけでございます。 今、その後、桜井先生の御指摘のような、何といいますか、経緯がどうしてできたのかといいますと、実は、余暇財団もこの問題をきっかけに、事務所が大変広くて負担もございますし、移転しなきゃならない。それから、五月、六月中には任期満了として……(桜井委員「質問と違うことを答えているから、やめさせ…
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 今桜井先生の私に対する評価、それは先生のお考えでございますが、どういう事実関係に基づいてそういった断罪を私に突きつけるかということにつきましては、私は私なりに真実を一番知り得る立場におるわけでございます。桜井先生から御指摘をいただく前に、今先生が御指摘のような数々のいわゆる中傷誹謗的なものが事実であったとするならば、私も国会議員として国民の審判を得て公職についている立場でございますから、自分の身の処し方というものは当然人に教…
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 先生が……(山本(有)委員「あるかないかだけでいい」と呼ぶ)今申されたことについて、それは、現在における私の心境でもございます。
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 保証人を求められた点につきましては、お借りしたものを……(山本(有)委員「事実ですか、どうですか」と呼ぶ)責任を持って返済をするということと、手続上の問題等いろいろあったと思いますが、私も保証人に名を連ねた以上はそういう決意でこの弟の会社の叱咤激励もしておるわけでございます。また……(山本(有)委員「わかりました、事実であることをお認めいただければ結構です」と呼ぶ)ですから、全部を私が保証人になっていたかどうか、ここで確認で…
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 その点も事実でございます。
第132回 衆議院 予算委員会 第33号
○山口証人 その数字についてはよく把握しておりませんが、最近聞いた話では、半分以下か、それよりも少し減額をされているというような返済状況だったというふうに記憶しております。