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新進党国土交通大臣官房審議官衆議院参議院
総発言数
1,626
直近の所属会派
新進党
直近の役職
国土交通大臣官房審議官
直近の発言日
1995/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会70 件・70%
  • 厚生労働委員会14 件・14%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 消費者問題に関する特別委員会2 件・2%
  • 法務委員会2 件・2%

※ 全 1,626 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,626 20 を表示
新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 御質問の趣旨がちょっとよくわからないのですが。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 全く私が御答弁申し上げる立場にない御質問でございますので、申しわけございません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 ええ、承知しておりません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先生の今御指摘の日ロ大学というのは、ソ連のロボフという前の首相代行が主宰している団体だと思います。これは、ルーツはポポフというモスクワの市長が設立した米ロ大学、米国ロシア大学を参考にしてつくられた。 今先生の御指摘の、私がソ連のゴルバチョフ時代にいろいろ関係者と協議していたのは、ソ日教育構想ということで、プロジェクトでございまして、それはその後安倍先生などの御助力によってソ連の青年を千人日本に招待をしたり、あるいは生産性本部…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 ゴルバチョフ政権時代に、相手方の要望でそういうプロジェクトを組んだということは事実でございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 ワシントン大学構想につきましては、その前段としてイ・アイ・イ・グループが高橋さんを中心に、アジア・太平洋地域における大きな社会還元を、ひとつ場所をつくろうということでオーストラリアに初めての私立大学構想を展開しまして、四百億を投じてボンド大学というものが建設をされまして、今立派に活動を続けているところでございます。 そうしたものを参考に、アメリカと日本のかけがえのない二国間関係、大西洋国家であるアメリカに太平洋にも大きく目を…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 イ・アイ・イ・グループから長銀が撤退をした後、送金業務を委託をいたしまして、睦商事の御協力をいただいた、こういう経過はございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 構想当初は日本の財界の方ももろ手を挙げて御賛同いただいたわけですけれども、こういう経済状況でございまして、今計画は凍結をしております。 そして、その土地を、六十万坪近くあるものですから、アメリカの企業が周辺を高級住宅地として変更をして、用地変更をして、そして、大学の用地としては十万坪を残しておいていただける、そういう形で現在凍結中でございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 それはよく私存じません。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 その大学構想の周辺に、日本の大学がアメリカに三十億も五十億も投資して進出をしているわけでございますが、そうしたむだな、また運営が難しい投資よりも、いわゆるサマーキャンプとかスプリングキャンプのような、そういう共同部な施設をつくろうではないかということを学長先生が大変希望されまして、そのプロジェクトの企画の中の一端に入れて御参加をいただいた、こういう経緯でございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先ほど申し上げましたように、事実でございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先生のお調べになったとおりだというふうに思っていますが、今までは政治団体が幾つかの設立が認められておりましたけれども、今回一つということに政治改革法案でなりましたので、今お名前の出たほとんどの方は、四月ですかをもって退任をされているわけでございます。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 私は、弟の根本勝人の会社が立派に再建をされて関係者の方々に御迷惑をかけないように、私の範囲でできることは御協力を申し上げる、こういう気持ちで今いるわけでございまして、政経一致ということであるとするならば、二十年、三十年の経緯の中で、私が当初社長をしていたのを弟に譲ったとかまた役員会に顔を出したとか、そこで発言をしたとか、そういう具体的な、私は、その場所における検証をいただいてお決めをいただくべき問題じゃないか、私はあくまで個…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 今先生方から御指摘された問題がすべて事実である、マスコミが連日報道している問題がすべて事実であるという場合は、私は当然みずからの出処進退はどう選択すべきかということは心得ているつもりでございます。 しかし、誤解や、いわゆるこちらの話とこちらの話とを結びつけて、想像や推理でいかにもバブル経済の憂さ晴らしのように、いけにえの羊どころかいけにえのアリのごときこの問題を取り上げて、それで経済が再建が成ると思い込んでいるのかどうかわか…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先生の御質問は、私が朝日新聞の社長室で自決された民族派の思想的リーダーとも言われている野村秋介先生の大変親しい関係にございまして、いろいろお通夜とか御葬儀とかの中で、いろいろ民族派の代表の方々とかあるいは組関係の方ではないかという方々もおりました、そういう席でありますとか、しのぶ会などの席でそういう関係があったのではないかというのがその今の御質問の背景にあると思います。 融資に関して、私がそうした方に紹介をしたりお願いをした…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 私はそう思っております。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 先ほどから、個人的にお会いした覚えはございませんという答弁を申し上げておりまして、私はきょう、国会の同僚議員の御質問でございますから、あえて補佐人も同行を求めずに、いろいろ聞かれたことについては誠意を持ってお答えをすると。 今の問題も、御質問があれば幾らでもお答えをいたしますけれども、これは委員長、議院証言法の五条の、私、もし補佐人がおられれば異議を唱える問題だと思います。もしその質問がメーンであれば、私幾らでもお答えいたし…

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 念のため、誤解があるといけませんので、念のため今の御指摘についてお答えしますと、全く私は承知していませんし、承知する立場でもございません。 まあ新聞か何かでそういうことがあったという程度の情報は、先生と同じレベルの情報は私もマスコミか何かで読んだことは覚えております。

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 お答えするのは簡単ですけれども、今、先ほど申し上げたように、私は、御質問の趣旨が、先生の御質問の趣旨が私に対するきょうの出席要求と合致しておらないというふうに……

新進党1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○山口証人 後藤さんをお見舞いに行った記憶はございません。