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新進党衆議院
総発言数
1,594
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1986/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,594 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,594 20 を表示
自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ────◇───── 午後二時二十七分開議

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。浦野烋興君。

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 江田五月君。

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 神崎武法君。

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 木下敬之助君。

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 岡崎万寿秀君。

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 藤田アジア局長。

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、千九百八十六年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣倉成正君。 ───────────── 千九百八十六年の国際小麦協定の締結について 承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1986/10/17

107衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る二十四日金曜日午前十時十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私、外務委員長の重責を担うことになりました。 近年、我が国をめぐる国際情勢は依然として厳しく、解決しなければならない幾多の問題を抱えており、本委員会の使命はますます重大になっております。 また、過般の総選挙により新たな民意を受けたこの時期に委員長に選任されましたことは、私といたしましてまことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感する次第で…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、七月二十二日の議院運営委員会決定の基準に従いまして、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 委員長は、 浦野 烋興君 奥田 敬和君 北川 石松君 塩谷 一夫君 中山 利生君 土井たか子君 玉城 栄一君 永末 英一君 を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 この際、倉成外務大臣及び浜野外務政務次官より発言の申し出がありますので、順次これを許します。外務大臣倉成正君。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、外務政務次官浜野剛君。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、その審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/25

106衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/02/05

104衆議院 予算委員会 第3号

○山口(敏)委員 紛糾を続けた予算委員会でございますが、与野党の理事さんの御努力で再開されたことに敬意を表する次第でございます。 しかし私、質問者として待機中に議員会館におりましたら、いろんな方から電話が入りまして、ニュースを見ていると、アメリカのレーガン大統領の一般教書のニュースでございますとかスペースシャトルのニュースでございますとか、日本の国民にとって一番大切な、一番関心のある予算委員会が行われておるのにもかかわらず、日本の国会の…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/05

104衆議院 予算委員会 第3号

○山口(敏)委員 やはり円高は、何といっても日本は輸出関連産業が多いわけでございますから、説明が不十分であったということだけでは済まされないわけでございまして、円高の急激な進行、こういう問題が大変経済あるいは勤労国民への生活にもはね返る、こういうことでございますが、これは後ほどまた申し上げたいと思うわけでございます。 そこで、円高をどうやったら定着させ得るかという問題については、協調介入の問題とか、これももう限界がありますが、財政拡大あ…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/05

104衆議院 予算委員会 第3号

○山口(敏)委員 そうすると、いわゆる円高が問題だということではなくて、急激な円高に経済的な問題がある、こういうことですから、例えば百八十円台の百八十二、三円というような状況、あるいは百七十円台の後半、こういう場合のときは逆に政府介入のような問題が当然出てくると思うのですけれども、その点も含めてもう一度お答えをいただきたいと思うのです。