山口好一
会議録に記録された「山口好一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 968 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 建設委員会1 件・1%
- 災害対策協議会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○山口(好)委員長代理 質疑を続行いたします。岡良一君。
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○山口(好)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○山口(好)委員 ただいまの赤澤正道君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○山口(好)委員 御異議なしと認めます。よって、委員長に寺島隆太郎君が御当選になりました。 委員長寺島隆太郎君に本席を譲ります。 〔寺島委員長、委員長席に着く〕
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○山口(好)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の都合により私が委員長の指名によりまして委員長の職務を行ないます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は原子力行政一般に関する問題について参考人より意見を聴取することにいたします。本日御出席の参考人は、日本原子力研究所理事長菊池正士君であります。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会の調査のため御出席下さいましてまこ…
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○山口(好)委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。石川次夫君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○山口(好)委員長代理 岡良一君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○山口(好)委員長代理 赤澤正道君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○山口(好)委員長代理 齋藤憲三君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 これより会議を開きます。 寺島委員長の健康上の都合によりまして、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。御了承のほどお願いいたします。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力行政一般に関する問題、すなわち原子力基本法に関し核実験及び宇宙開発に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 関連質問の申し出がありますので、簡単に願います。西村関一君
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 西村関一君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 この際、安倍晋太郎君より宇宙開発の体制整備に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。安倍晋太郎君。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 本件に対しましては別に御発言がないようでございますので、ただいまの安倍晋太郎君よりの御提案の通り、宇宙開発の体制整備に関する件を本委員会の決議とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、ただいまの決議に対する政府の所見を聴取いたします。近藤国務大臣。
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じます。その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山口(好)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第40回 衆議院 建設委員会 第24号
○山口(好)委員 御報告申し上げます。 本日は派遣委員がまだお見えになりませんので、たまたま現地参加いたしました私が山中委員にかわって御報告申し上げます。 去る五月十五日から五日間にわたりまして福井、石川、富山、新潟各県下におきまする建設省関係の公共事業につきまして調査をいたして参りましたので、その概要につきまして御報告申し上げます。 御報告を事業別に行なうことといたしまして、初めに道路関係につきまして申し上げます。 まず一級国道八号線…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○山口(好)委員 大体今までのお二人の御質問で、われわれしろうとの質問としては尽きておると思うのです。牛山さんや荻原さんの御研究を承りまして、われわれしろうととしますと、今日医学が非常に進歩して、大体もう肺結核も、肺炎その他、今まで不治の病気とされていたものもなおるようになってきた。従って、薄命が非常に延びて、十年から十五年、人生五十年が六十年から七十年というふうに延長されておるということで、いわゆる特効薬のできないのは脳溢血とガンだ。…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○山口(好)委員 がんセンターができてからというお話ですが、その前にもやる方法はあるのではないか。しかし、田崎さんの方に回して研究してもらうということになれば、これはまだまだというようなことで、厚生省もそれで抑制されるということにもなると思います。われわれは科学技術の基本法あるいは科学研究の基本法というものを作らんといたしておりますが、その大眼目は研究の自由、その公開もまた自由ということがうたわれておるようであります。やはり厚生当局とし…