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自由民主党衆議院
総発言数
968
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 災害対策協議会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 20 を表示
自由民主党1961/06/01

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○山口委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、日本の資源問題について質疑を行ないます。 まず、本問題につきまして、政府より御説明願いたいと存じます。來正企画課長。

自由民主党1961/06/01

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○山口委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。赤澤正道君。

自由民主党1961/06/01

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○山口委員長 他に御質疑はございませんか。——他になければ、この際、先般御就任になられました科学技術事務次官鈴江康平君、科学審議官原田久君、計画局長杉本正雄君、振興局長前田陽吉君より発言を求められておりますので、これを許します。鈴江科学技術事務次官。

自由民主党1961/06/01

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○山口委員長 原田科学審議官。

自由民主党1961/06/01

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○山口委員長 杉本計画局長。

自由民主党1961/06/01

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○山口委員長 前田振興局長。

自由民主党1961/06/01

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○山口委員長 本日は、この程度といたし、これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について審査いたしたい旨議長に申し出たいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 次に、閉会中の委員派遣、に関する件についてお諮りいたします。 先ほど議長に申し出ることにいたしました案件につきまして、院議による付託があり、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうことといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間並びに承認申請の手続などにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、原子力開発利用長期計画に関する問題について、日本原子力研究所理事長菊池正士君、日本原子力産業会議理事一本松たまき君、毎日新聞社科学部記者河合武君、以上三名の方々より本日意見を聴取することとし、地震予知などに関する問題について、東京都立雪谷高等学校教諭宮本貞夫君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、出頭日時など、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 それでは、理事会の申し合わせにより、これより委員会を休憩し、委員打ち合わせ会にて参考人の方々の御意見を承り、その記録を本日の委員会議録に参照として掲載いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 御異議なければ、さよう取りはからいます。 これにて暫時休憩し、委員打ち合わせ会に移ります。 午後一時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇————— 〔参照〕 昭和三十六年五月三十一日(水曜日) 科学技術振興対策特別委員打合会 午後一時四十七分開議

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 これより、都合により正規の委員会としないで、委員打ち合わせ会を開会することといたします。 これより原子力開発利用長期計画に関する問題について、ただいま日本原子力研究所理事長菊池正士君、日本原子力産業会議理事一本松たまき君、毎日新聞社科学部記者河合武君に御出席を願っておりますので、その御意見を承りたいと存じます。 菊池さん、一本松さん、河合さんには、御多忙中のところ、わざわざ御出席をいただきまして、ありがとうございます。 こ…

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 次に、一本松たまき君。

自由民主党1961/05/31

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○山口委員長 次に、河合武君。