山之内毅
会議録に記録された「山之内毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 244 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会63 件・63%
- 財務金融委員会30 件・30%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
※ 全 244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山之内委員 今、大臣御発言あったとおり、極めて厳しいものだ、そう簡単にはいかないものだ、私もそう認識しております。 ここに、手元に、私だけでございますけれども、平成二十五年二月二十八日、内閣府の国、地方のプライマリーバランス等の推移の表がございます。二〇〇一年プライマリーバランスは二十一・三兆円赤字、二〇〇三年は二十八、赤字ですね。それから、小泉内閣の際に、二〇〇七年、五・五兆円まで何とか削減できた。ただ、その後が、リーマン・ショック…
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山之内委員 ありがとうございます。 私も、攻める農業、これなくして成長はないと思っております。農業というのは、国の根幹であり、極めて重要な産業ではございますが、残念ながら、一番近代化がおくれている産業であるとも思っております。 私の地元は鹿児島でございますので、当然、農業王国でございます。このままの農業政策、従来の農業政策でもつのであれば、変える必要がないのであれば、私もわざわざ議題に上げないんですけれども、このままではさらに衰退する…
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山之内委員 ありがとうございます。 続きまして、稲田大臣、先ほど大熊委員からもあられましたが、所信のこの表の中には、規制改革の重点分野として農業は入っておりませんでした。一方で、規制改革会議における検討項目、こちらの方の創業等WG、ワーキンググループ、こちらの中の四番目の、十項目のうちの十番目、「産業としての農業の競争力の強化」というのがあると思います。 こちらについて、どのように規制を改革して農業の競争力の強化をしていくのか、その御…
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山之内委員 また、現状の農政、特に活性化策としては、リーダーの育成に注視し、異業種への派遣、海外市場への進出を図るべきだと私も思っております。今、稲田大臣がおっしゃられたとおり、TPPにかかわらず、農政というのは改革、強くしなければいけない。特に、海外への進出は重要な課題だと思っております。 その中で、二十五年度予算、農林水産物の輸出対策予算は約六十九億円と、予算総額の中の数%にすぎない現状でございます。その中で、やはり今、甘利大臣、…