P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
10,050 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1963/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会35 件・35%
  • エネルギー対策特別委員会30 件・30%
  • 商工委員会30 件・30%
  • 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,050 件中 20 件を表示
自由民主党1963/12/14

第45回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決したしました両法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/14

第45回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は、来たる十七日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会 ————◇—————

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 これより会議を開きます。 今般大蔵政務次官に就任されました纐纈彌三君より発言を求められております。この際、これを許します。纐纈彌三君。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 農業共済再保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案及び砂糖消費税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。大蔵政務次官纐纈彌三君。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 おはかりいたします。 この際、本日付託になりました有馬輝武君外八名提出の砂糖消費税法を廃止する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 有馬輝武君外八名提出の砂糖消費税法を廃止する法律案を議題といたします。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。有馬輝武君。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 次に、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 あとで理事会で相談します。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 関連質問を許します。春日一幸君。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 次に、提案されております農業共済再保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案、砂糖消費税法の一部を改正する法律案及び砂糖消費税法を廃止する法律案の三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。春日一幸君。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 食糧庁の業務第二部長が来ております。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 この際、午後三時まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後三時二十五分開議

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き質疑を続行いたします。堀昌雄君。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 速記を始めて。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 では、先ほどの堀委員の質問中、残されておりました園芸局所管の来年度予算要求もしくは今後の黒糖が生産者並びに業界のあり方によって砂糖消費税減税の支障とならない方策をいかに考えておるかという点についての御説明をお願いします。

自由民主党1963/12/13

第45回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 質問の重点は、そういうのももちろんお答えになってよろしいが、現在の消費税五円下げのネックは黒糖を五円以上下げられないのだ、ゼロにできないのだというところにある。したがって、将来消費税を政策によっては全廃できるような方向に予算上、行政上、持っていくような、一例をあげるならば価格差補給金とか輸送費を見るとかというようなことを考えているかどうかという質問です。