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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
10,050 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1964/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会35 件・35%
  • エネルギー対策特別委員会30 件・30%
  • 商工委員会30 件・30%
  • 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,050 件中 20 件を表示
自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時十七分開議

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武藤山治君。

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 平林剛君。

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 田中武夫君。

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 書類は出さなくても、具体的にどう処理するか理事会等で相談しましょう。

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 趣旨はけっこうだということで、おとうちゃんのお使いで子供が来たのにたばこを売っちゃいかぬということになったらそれは困る。だから相談をしてどういう立法ができるか……。

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 いまの問題は政府においては関係各省で立法の是非、立法するとすれば、専売法の中できめるのですから、どのようなテクニックを要するか等について十分の検討をしてください。当委員会としては理事会において、その進行とにらみ合わせながら入、国会において立法すべきであるということであれば一部改正等の処置をとりたいと思います。

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 春日一幸君。

自由民主党1964/02/04

第46回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○山中委員長 次回は明後六日午前十時より、理事会を省略、直ちに委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会

自由民主党1964/01/29

第46回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○山中委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任について、おはかりいたします。 理事でありました平岡忠次郎君が、委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっておりますが、その補欠選任につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/01/29

第46回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○山中委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長において、武藤山治君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1964/01/29

第46回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○山中委員長 国政調査承認要求に関する件について、おはかりいたします。 国の会計に関する事項、税制に関する事項、関税に関する事項、金融に関する事項、証券取引に関する事項、外国為替に関する事項、国有財産に関する事項、専売事業に関する事項、印刷事業に関する事項及び造幣造幣に関する事項の各事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行なうため、議長に対し国政調査承認要求を行なうこととし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが…

自由民主党1964/01/29

第46回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1964/01/29

第46回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○山中委員長 これより委員会を懇談会にいたしまして、全会期中政府より提案を予定されております各法律案について、その概要の説明を聴取することといたします。 それでは、これより懇談会に移ります。 〔午前十一時十四分懇談会に入る〕 〔午前十一時五十分懇談会を終わって散会〕

自由民主党1963/12/18

第45回 衆議院 大蔵委員会 第5号

○山中委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、山際日本銀行総裁が参考人として出席されておられます。 参考人におかれましては、たいへん御所用多忙のところをわざわざ本委員会のために差し繰りいただきまして、まことに委員会として感謝にたえません。よろしくお願いいたします。 まず、当面の金融政策について、山際総裁から御意見を拝聴いたし、その後に質疑を行なうことにいたします。 では、山際総裁お願いいたします…

自由民主党1963/12/18

第45回 衆議院 大蔵委員会 第5号

○山中委員長 どうもありがとうございました。 続いて質疑を行ないます。堀昌雄君。

自由民主党1963/12/18

第45回 衆議院 大蔵委員会 第5号

○山中委員長 佐藤觀次郎君。

自由民主党1963/12/18

第45回 衆議院 大蔵委員会 第5号

○山中委員長 春日一幸君。

自由民主党1963/12/18

第45回 衆議院 大蔵委員会 第5号

○山中委員長 これにて山際日本銀行総裁に対する質疑は終了いたしました。 山際総裁におかれましては、突然の当委員会出席要求でございましたので、予定の行事を取りやめられるなど、たいへん御迷惑をおかけいたしたと思いますが、長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時十一分開議

自由民主党1963/12/18

第45回 衆議院 大蔵委員会 第5号

○山中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 税制に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。有馬輝武君。