山中末治
会議録に記録された「山中末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 548 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山中(末)委員 機関車になれとおっしゃられれば機関車にもなるしという力強いお考えを聞かせていただきまして、本当にありがたいなと思っております。今おっしゃったような、今のバックグラウンドの殻を突き破っていかぬと、また日本の国、国民というのは昔のままのところに逆戻りしていくのじゃないかと思いますので、一段の御努力をお願いしたいと思います。 それから、今ちょっと大臣触れられましたけれども、次はやはり費用の問題でございますね。これをもう少し触…
第123回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山中(末)委員 実はきょうこういう御質問を申し上げましたのは、今までどんな委員会でも余り観光とかバカンスの問題とかいうのは取り上げられずに、本省の中でいろいろ御協議して予算化して努力しておられるということでありますので、これはやはり非常に国民生活に大事なものだということを趣旨を徹底して、そしてみんなが認め合って、そういう方向でいこうじゃないか、それが国際緊張の解消にもつながるし、日本人の不信を解消することにもつながるし、市場性もあるし…
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○山中(末)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○山中(末)委員 ただいまの村上誠一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○山中(末)委員 御異議なしと認めます。よって、清水勇君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長清水勇君に本席を譲ります。 〔清水委員長、委員長席に着く〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○山中(末)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○山中(末)委員 ただいまの村上誠一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○山中(末)委員 御異議なしと認めます。よって、清水勇君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長清水勇君に本席を譲ります。 〔清水委員長、委員長席に着く〕
第120回 衆議院 運輸委員会 第12号
○山中(末)委員 私は、信楽高原鉄道の今回の大惨事で死去された四十二名の犠牲者の方々に対し謹んで御冥福をお祈りし、また四百五十名にも及ぶ負傷者の方々の一日も早い御回復を祈りながら、質問をさせていただきます。 まず、地域交通の担い手として、切り捨ての運命にあったところの旧国鉄の赤字ローカル線が地元住民の非常に強い存続要望を受けて生まれ変わった第三セクターの鉄道、その中には、新しい車両の導入とか運転本数の増発の問題とか、今までの状況だけでは…
第120回 衆議院 運輸委員会 第12号
○山中(末)委員 わかりました。再発防止という立場から、今大臣のおっしゃったような方向で、できるだけ早く対応を実現していただきますように要望を申し上げておきます。 次に、五月二十日に実は私どもも委員長のお供をいたしまして現地へやらせていただきました。さきの質問者の方もおっしゃっていましたけれども、本当に私もあんなに悲惨な状況の大惨事に立ち会ったということは初めてでございます。その中で、県並びに地元、信楽高原鉄道等のお話も聞かせていただき…
第120回 衆議院 運輸委員会 第12号
○山中(末)委員 こんな事故は二度とあってはいかぬのですけれども、今大塚総括審議官がおっしゃったように、厳にそういうことは慎んでもらいたいということを徹底していただきたいと思います。 それから、あと五月十七日、十八日に保安監査に行かれた課長さんの保安監査の結果等もお聞かせ願いたかったのですが、先ほど大臣がおっしゃいました中に含まれておりましたので、マニュアルの問題でございますから、これは時間の関係で省略させていただきます。 そこで、再発…
第120回 衆議院 運輸委員会 第12号
○山中(末)委員 今の状況では特別交付税で措置をするということぐらいがあるのではないかなというふうに私自身は思っています。 しかし、今中里指導課長から、関係省庁とも十分協議をして、地元の県等の要望に沿って協議して、何とかこれを財政援助していかなければならないという気持ちをお聞かせいただきました。地方公共団体の財政事情を非常によく知っておられるのはやはり自治省だと私は思います。ですから、自治省の方がひとつ中心になって、財政援助につきまして…
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 日本国有鉄道清算事業団法の一部を改正する法律案につきまして質問を申し上げたいと思います。 これまで資産処分審議会の答申に基づく土地の処分方式が幾つか出ております。今度の株式変換予約権つき事業団特別債券方式、これを今度は提案をされたわけでありますが、この提案を今取り上げられる理由はどの辺にあるのか。それからもう一つは、この方式を適用していく対象土地は、聞くところによりますと汐留ということも聞き及んでおりますが、他にどこが…
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 それぞれの面積もわかっておればということを御質問申し上げましたが……。
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 それでは、今説明がございましたように、地価等への配慮、一体的に開発が可能だ、それから非常に地価の高いところで適当な規模の面積がある、こういうことでございましたが、一応この東京駅の場合、両方合わせて三・五ヘクタールということですから、これから開発されるその他の分について、今の四カ所はわかりましたが、その他の開発の分についてもこの法案が適用される場合があり得ますか。
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 それでは、この機会にちょっと大臣にお聞かせいただきたいと存じますが、昭和六十一年三月八日、衆議院の予算委員会で我が党の川俣健二郎議員の質問に対しまして、時の運輸大臣の三塚運輸大臣は、地価プラスアルファ、適正な評価額プラスアルファというふうになっておるのですが、議事録を素読みしますと、五兆八千億円、これはそのときの一定の場所の額でありますが、「五兆八千億円プラスアルファということで、国民負担をできるだけ軽減をしてまいりた…
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 私は、今の大臣の答弁でも、そういう答弁になるのかなと予測していましたのですけれども、その当時、適正な時価で売却するということであれば余り問題ないけれども、何兆何千億円プラスアルファという答えが議事録の中に出ていますので、その考え方は国民負担を減らすという面では積極性があるわけです。だけれども、それはその後の反省で、そういう考え方が行き渡りますと今度は地価高騰につながってくる、地価が顕在化してくるという両刃の剣のような感…
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 趣旨はよくわかっておるのですが、議事録を見る限りは、今おっしゃったように公示価格と実勢価格はあのときは差があったのですよ、それをうまくそういう言い方をして、そして適正な価格で売却するということになれば問題なかったのです。 プラスアルファというような言い方をしていますから、この議事録を見るだけでは意欲はわからぬことはないのですよ、国家負担をできるだけなくしていくのだという意欲は。だけれども、表現としてはこれは妥当でなかっ…
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 数字が大分変化をしてきているようですが、そういうもくろみの中で、国民負担十三兆八千億というのは数字は変わっていませんか。
第120回 衆議院 運輸委員会 第9号
○山中(末)委員 国民負担の軽減ばかりを言うわけじゃないんですけれども、御尽力されて、できる限り国民の負担を下げていくという御努力、これを要望しておきたいと思います。 ただ、気になりますのは、この文書に、これは清算事業団から出されている文書でございますが、「事業団としては可能な限り自主財源からの収入の増大に努め、それでもなお不足する分については最終的には国による処理(国民の負担)をお願いすることになっています。」こういうふうに書いていま…