山下雄平
会議録に記録された「山下雄平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,027 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2017/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業31 件
- 防災8 件
- 観光・インバウンド6 件
- 地方創生3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会95 件・95%
- 外交防衛委員会2 件・2%
- 環境委員会2 件・2%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第195回 参議院 経済産業委員会 第1号
○大臣政務官(山下雄平君) 公正取引委員会に関する事務を担当いたします内閣府大臣政務官の山下雄平です。 斎藤委員長、そして理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
第195回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(山下雄平君) 内閣府大臣政務官の山下雄平です。 領土問題、一億総活躍、IT政策、女性活躍、食品安全、海洋政策、少子化対策、科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略、クールジャパン戦略、男女共同参画などを担当いたしております。 榛葉委員長を始め、理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻のほどをよろしくお願い申し上げます。
第195回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山下(雄)大臣政務官 公正取引委員会に関する事務を担当いたします内閣府大臣政務官の山下雄平です。 稲津委員長、理事各位、委員各位の皆様の御指導、御鞭撻のほどをよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第195回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山下(雄)大臣政務官 お答えさせていただきます。 大隈委員の触れていただいたように、私も玄界灘に面したところに住んでおりますので、国境離島の土地の管理に関する施策については、領海保全の観点から強化すべきであるというふうに認識しております。 政府としては、平成二十五年に決定した国家安全保障戦略で、国境離島の土地の所有の状況把握に努め、土地利用等のあり方について検討するというふうに定めております。 今後の取り組みとしましては、国境離島の私…
第195回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山下(雄)大臣政務官 内閣府大臣政務官の山下雄平です。 領土問題、一億総活躍、女性活躍、食品安全、海洋政策、少子化対策、クールジャパン戦略、男女共同参画などを担当いたしております。 山際委員長を初め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
第193回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○山下(雄)大臣政務官 このたび内閣府の大臣政務官を拝命しました参議院議員の山下雄平と申します。国土強靱化及び防災を担当いたします。 ふくだ副大臣とともに小此木大臣をお支えし、災害からの一日も早い復旧復興、そして強くてしなやかな国づくりに全力を尽くしてまいります。 秋葉委員長そして理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻のほどをよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第193回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○山下(雄)大臣政務官 まず、改めて、このたびの九州北部豪雨でお亡くなりになられた方々に哀悼の意を表すとともに、被災された皆さんにお見舞い申し上げたいと思います。 私も、九州北部の出身であります。地元佐賀県でも、流れ着いた流木で有明海などでも被害がありました。新谷先生を初め皆様が九州に足を運んでいただいて、被災地に心を砕いてくださっていることに厚く御礼申し上げたいと思います。一日も早い復旧復興に全力で取り組む決意で臨んでおります。 政府…
第193回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○山下(雄)大臣政務官 お答えさせていただきます。 今回の九州北部豪雨は、大雨の特別警報が出されるなど、これまでに経験したことがないような大雨により、河川の氾濫や土砂災害などにより甚大な被害が出ました。 今般の災害の特徴としては、まず積乱雲が次々と発生して、それが列をなして線状に連なる、いわゆる線状降水帯が形成、維持されたことなどにより、同じ場所に猛烈な雨が継続して降り、記録的な大雨になったことが挙げられます。 また、この大雨に伴う多数…
第193回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(山下雄平君) この度、国土強靱化及び防災担当の大臣政務官を拝命いたしました山下雄平です。 小此木大臣、ふくだ副大臣を補佐し、災害からの復旧復興、そして強くしなやかな国づくりに全力を尽くしてまいります。 若松委員長、理事、委員の各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 また、私も九州北部の生まれ育ち、そして今も住んでおります。復旧復興、そして災害対応に汗を流してくださっている皆様に、この場をお借りして厚く厚く御礼申…
第193回 参議院 本会議 第30号
○山下雄平君 自由民主党の山下雄平です。 私は、自民・公明を代表して、ただいま議題となりました法務委員長秋野公造君解任決議案に対し、怒りを持って断固反対の立場から討論いたします。 私が今抱いている怒りは、民進党の法務委員会のメンバーに対してではなく、温厚、沈着、懐深い秋野委員長の下、与野党で建設的な理事会、委員会が行われていたにもかかわらず、現場の実態を知らないどなたかが唐突に解任決議案を提出すると判断されたことに対してです。 以下、こ…
第193回 参議院 法務委員会 第16号
○山下雄平君 自由民主党の山下雄平です。 貴重なお時間をいただき、質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 早速質問をさせていただきたいんですけれども、このTOC条約に入るべきだという視点ではお三方一緒だというふうにお見受けしております。ただ、そこで国内法の整備が、特に参加罪又は合意罪の立法化が必要なのかどうかという点で多分見解が分かれるところだと思いますけれども。 まず、新倉参考人にお伺いしたいんですけれども、先ほど、もうそ…
第193回 参議院 法務委員会 第16号
○山下雄平君 では、新倉参考人と松宮参考人にお伺いしたいんですけれども、このTOC条約に入るべきだというお二人の主張だとは思うんですけれども、参加罪若しくは合意罪、どちらも全く国内法に立法化されないまま加盟されている国というのは具体的にどこの国があるんでしょうか。若しくは、その部分について完全に留保した形で加盟された国というのの例について教えていただければと思います。お二人。
第193回 参議院 法務委員会 第16号
○山下雄平君 ありがとうございます。 私もこの問題に専門家でもないですけれども、専門に研究されているお二人からするとアラスカがそこだということで、無数にある中でアラスカ一州と同じような対応をすべきだという考えだと思うんですけれども。 また、そこは解釈の疑義がある中で、先に西村参考人がしゃべられて、その後お二人だったので、西村参考人にお伺いしたいんですけれども、お二人、松宮参考人、新倉参考人の方から参加罪も合意罪もやらなくても条約に加盟で…
第193回 参議院 法務委員会 第16号
○山下雄平君 非常に参考になりました。ありがとうございました。
第193回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第7号
○山下雄平君 自由民主党の山下雄平です。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 今日は、私の地元の九州電力の玄海原子力発電所を例に原子力規制行政について伺いたいと思います。 私は九州の佐賀県の出身で、私が生まれたのは玄界灘に突き出している最北部の東松浦半島の一番北の出身で、そこの小さな町の生まれです。私の家から直線距離で六キロ弱ぐらいのところに玄海原子力発電所があります。玄海原発が、一号機が営業運転を開始したのは昭和五十年と…
第193回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第7号
○山下雄平君 私も、玄海原発、原子炉の中にも入らせていただきました。私が聞いたところ、この玄海原発は将来標高の高いところに耐震構造の緊急時対策棟を造る計画だということですけれども、今は、万が一の事故発生時のときに対処の中心となるのは代替緊急時対策所ということでした。 私がそこを見たのは、去年の十一月、自民党の原子力規制に関するプロジェクトチームの役員の方々が現地にいらっしゃったときに一緒に同行して伺いました。そのときのプロジェクトチーム…
第193回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第7号
○山下雄平君 さらにもう一点、別の角度でお伺いしたいんですけれども、福島第一原発の事故の後、全国の全ての原発が停止しました。一般的に機械設備なんというのは、長い期間停止していると思わぬトラブルが発生するリスクがあるのではなかろうかというふうに想像するんですけれども、川内原発や伊方原発、高浜原発では、長い間停止していたことが原因の可能性があるかもしれないといった異常などというのは発見されているのでしょうか、お聞かせください。
第193回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第7号
○山下雄平君 今の説明であると、長期間停止が原因の可能性だということで、異常ということではなかったようなふうに聞こえたんですけれども。 それでは、海外の事例についてお知らせいただきたいんですけれども、世界各国の原発の中で一番長い期間停止していてその後再稼働した例というのは御存じでしょうか。また、その期間というのはどのぐらいだったんでしょうか。また、その事例を分析した結果、長期間停止していたことによってどのようなリスクが考えられ得るという…
第193回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第7号
○山下雄平君 二十二年というのは、聞いた私が想像を超えているのでびっくりしたんですけれども。 私が感じるのは、原発の近くに住んでいるからこそ、原発の安全性の審査というのは非常に慎重に慎重を期していただかなければならないというふうにも思っています。一方で、長期間止めていたことによって新たなリスクが出てしまうのであれば本末転倒ではなかろうかというふうにも考えるわけです。 原子炉設置変更許可が出された後に工事計画認可や保安規定変更認可が、何十…
第193回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第7号
○山下雄平君 これまで私がるる聞いてきた話というのは、地元の人から聞いた声を質問としてさせていただきました。原発の安全とともに、やはり地域の方の安心というのも非常に私は重要だと思っております。だからこそ、内閣全体としても、また規制委員会としても、地元の方に丁寧に丁寧に説明をして安心ということをつくっていかなければならない責務があるというふうに私は思っています。 田中委員長は、川内や伊方では再稼働後に離島にまで足を運んで御説明をなさったと…