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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 速記を起して。 御質問をお続け下さい。

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 調達庁次長が見えております。

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) よろしゅうございますか。

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 小松製作所工場の不当労働行為に関する件について御質疑ございますか。

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 本問題に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 速記を起して。 公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引き続き御質疑を願います。

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) ちょっと私も関連して伺いますが、企業の公共性というだけでは割り切れぬではないかという、永岡委員の質問です。労使関係ということが一つはあるんじゃないかという気がしまするがどうですか。公共企業体というものと私企業、そういう点ではないかと思いますが、どうですか。

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 社会労働委員会 第20号

○理事(山下義信君) 御異議ないと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十五分散会

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 二、三の点につきまして、政府並びに今回全権の随員として御足労願いました――まだ随員の御資格でありますかどうかわかりませんが、田辺局長に伺いたいと思います。 まず最初に、日赤副社長並びに井上外事部長から先ほど御意見を拝聴いたしますと、今回の北鮮の会談の中で――会談の中というよりは、北鮮の会談におきまして非常に大きな問題になりましたのは、いわゆる在日朝鮮人の引き揚げの問題なんです。この問題が壁にぶつかって北鮮会談が長引いていろ…

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 それでは政務次官から御答弁をいただきたい。

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 それでは、その問題はそういう程度にとどめておくことにいたしましよう。 日赤関係のことでいま一つ関連して承わりたいと思いますのは、最近ハバロフスクの収容所の状態につきまして、政府はどういうふうな実情調査をなさろうとするお考えでありまするか、あるいはまた政府みずから調査する方法がなけらねば、日赤をして調査団を組織し、これを派遣し等の方法でもおとりになりまして、すみやかに実情を明らかにして、事態を明白にし、国民の不安、あるいはそ…

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 どういう御交渉の最中でございましょうか。

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 御懇切な答弁をいただきましたのですが、慰問品を御心配いただき、その送り方、受け取り方につきましてはいろいろ御尽力をいただきまして感謝します。 私の伺いますことは、ハバロフスク収容所の実情調査並びに慰問等のために現地に日赤等を使って、日赤に調査団あるいは慰問団等を作らせて派遣させるというようなお考えはないかということを聞いたのですが、外務省の方にもそれに対する御答弁がない、厚生大臣もお答えがなかったのでありますが、私はそれは…

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 その点重ねて実現の促進を要望いたしておきます。田辺全権随員に伺いますが、わが方から提出されました一万一千四百余名の生存者の名簿を提出になったということでありまするが、この生存者であるという一万一千四百余名のこれは生存しておったというこの資料、おそらくこれは終戦直後の昭和二十年、二十一年当時からの生存の資料の合計であろうと考えられますが、これは今日、現在生存という確証がある数字なんですか、それとも昭和二十年、昭和二十一年から…

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 私は今回の田辺随員の御使命は非常に重大であって、そのことをなされたことは、松本全権の複雑多岐なる交渉に比較すれば、抑留邦人の在否、引き揚げ促進という一問題に問題がしぼられて簡単明瞭であるようでありますが、あなたの使命は非常に重大である。それでお帰りになりまして、その点に関する御報告の一言一句はただに在ソ留守家族の人たちが耳目をそばだてるのみならず、全国民がその御報告の一言一句には非常に関心を持つのであります。先ほど竹中委員…

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 なお承わりたいことはありますが、他の委員の御質疑があるかと思いますが、肝心なことは調査の依頼しっぱなしということは、おそらくあるはずはないのでありまして、これはいつごろまでに調査をしてもらいたいとか、いつごろまでに調査してもらえますかということを言うのは、これは私は常識だろうと思う。これまた先ほど竹中委員が御質疑になりましてお答えのなかったところでありますが、田辺随員はその点を御依頼になりましたか。ただできるだけ早くとか、…

日本社会党1956/03/29

24参議院 社会労働委員会 第19号

○山下義信君 最後に、外務政務次官が見えておりますから、これはすでに昨日来新聞で報道されていることでありますが、政府におかれては、この抑留者の引き揚げ促進の問題を、あるいはその他の漁業問題等もあるかもしれませんが、要するところ、休会になった従来の日ソ交渉とは切り離して、この抑留者の引き揚げ促進の問題については別途に日ソ交渉をされるということが報道されておりますが、これは事実でございますか。その御方針等につきまして、この席で承わりたいと思…