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日本社会党参議院
総発言数
7,460 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 件中 20 件を表示
日本社会党1950/04/25

第7回 参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(山下義信君) 結論といたしまして、民生委員が民間特志奉仕者としての新たな方向への切替につきましては、社会福祉のために大いに働くという熱意を依然として持つておりながら、その熱意を如何なる方式によつて具現化するかという新たなる道への覆み方につきまして、何と申しますか、生れ出する苦悶とでも申しますか、というようなものが相当漂うておるように私は見たのでございます。従いまして折角の民生委員のこれらの熱意シ新制度の上におきましても十二分に…

日本社会党1950/04/25

第7回 参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めまして、出張報告は終ります。それではこれを以て休憩いたします。 す午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後一時五十分開会

日本社会党1950/04/25

第7回 参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(山下義信君) 休憩前に引続いて開会いたします。請願及び陳情を審査いたします。速記を止めて下さい。 午後一時五十一分速記中止 ————————————— 午後三時四分速記開始

日本社会党1950/04/25

第7回 参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて下さい。それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 山下 義信君 理事 今泉 政喜君 藤森 眞治君 委員 中平常太郎君 草葉 隆圓君 井上なつゑ君 穗積眞六郎君 国務大臣 厚 生 大 臣 林 讓治君 政府委員 厚生事務官 (大臣官房国立 公園部長) 飯島 稔君 厚生事務官 (社会局長) 木村忠二郎君 厚生事務官 (社会局保護課 長) 小山進二郎君

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第60号

○山下義信君 石原委員の意見に全然同感であります。これは行政機構関係は内閣委員会ということに一応原則はそうなつていて、従来とも非常に密接の深い委員会に付託することが殆んど例のようになつておるわけでありますので、殊に地方税法案と密接不可分の関係にありますので、設置法は当然これは地方行政委員会に付託すべきものと考えているのであります。(「異議なし」と呼ぶ者あり)石原委員の意見に同感であります。

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第60号

○山下義信君 私の発言は、まあこの問題に関して異議はないのですが、一事不再議と言いますか、これは先般本会議で中平議員から緊急質問があり、それからその翌日私共の厚生委員で、特に関係議員が委員外議員として出席しまして、質問しまして、厚生大臣は水道等の関係がありまするので、善処の意向を言明いたしました。一応本問題に関することは本院としては何と申しますか、問題としてそれぞれ審議と言いますか、そういうふうなことがあつたということにまあなつておるわ…

日本社会党1950/04/24

第7回 参議院 議院運営委員会 第60号

○山下義信君 それは区域の問題の及ぼす範囲のことにつきましては、大凡私はこの案件がただ単に一地区のみに限られたという意味で言つたのではないのでありまして、これは率直に言つて、こういうことは一つの勘と言いますか、院の決議とする程の重大性があるか否かということになりますが、そういうことを言いますと、角が立ちますから言わぬのでありますが、まあ院の決議でありますから、これは重大な意思表示としなければなりませんが、何事でもそれでは重大に扱えば重大…

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 本会議 第43号

○山下義信君 只今上程せられましたユニセフに対する感謝並びに兒童福祉増進に関する決議案につきまして、簡單に提案の理由を説明いたします。 案文はお手許に配付してありますから、朗読を省略いたします。前段はユニセフに対する感謝でございます。これは先年当院におきまして決議になりましたララに対する感謝と同様のものでありまして、昨年末以来数次に亘り、ミルク、粉乳、脂肪、肝油、衣類等、莫大なる物資が我が国の不幸なる兒童に対して贈與せられたのでありまし…

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) これより厚生委員会を開会いたします。私この度厚生委員長を拜命いたしました。どうかよろしくお願いいたします。 この際お諮りいたしますことがございます。結核予防対策確立に関する調査につきまして、先般四月十九日開会の委員会におきまして、小委員長より報告がありましたのでございますが、定足数が欠けておりましたので、採決することができませんでしたので、本日右小委員長の報告につきまして、ここで御採決を願いたいと存じます。小委員…

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。つきましては議長に提出する報告書につきましては、小委員長の報告を本委員会の報告として提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) それでは本院規則第七十二條によりまして、ご賛成の方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 今泉 政喜 岡元 義人 中平常太郎 紅露 みつ 井上なつゑ 小杉 イ子

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 御署名漏れはございませんか。御署名漏れなしと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 次にお諮りいたしますことがございます。閉会中当厚生委員会の継続調査に関する件でございますが、予ねて当委員会の調査事項となつておりました社会保障制度に関する調査、医療医薬に関する調査、結核予防対策確立に関する調査、社会事業団体及び施設の振興に関する調査並びに国立公園の振興、整備に関する調査、以上五件の調査事件の開会中の継続調査承認要求については、諸般の事情もございますから、これを検討の上、議長に要求いたしたいと思い…

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 日程に従いまして生活保護法の審議を続行いたします。この際厚生大臣に対する御質疑のあります方は順次御質疑を願いたいと存じます。

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) よろしうござ

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 御諮りいたします。只今中平委員の御意見のように、この際委員外議員の発言として久松君の発言を許しますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。久松君どうぞ。

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 只今の久松議員のお話になりました問題につきまして、厚生委員会といたしましても建設委員会と連絡をいたしまして、これが調査等適当な方法を講じまして検討を加えたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/21

第7回 参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(山下義信君) 御異議ございませんと認めましてさよう取計ろうことにします。