P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1950/07/20

8参議院 厚生委員会 第2号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて……本日はこれで散会いたします。 午後三時散会 出席者は左の通り。 委員長 山下 義信君 理事 小杉 繁安君 藤森 眞治君 有馬 英二君 委員 池田七郎兵衞君 長島 銀藏君 中山 壽彦君 河崎 ナツ君 堂森 芳夫君 藤原 道子君 井上なつゑ君 深川タマヱ君 松原 一彦君 国務大臣 厚 生 大 臣 黒川 武雄君 政府委員 厚生政務次官 平澤 長吉君 厚生省兒童局長 高田 正巳君 厚生省保險局長 安田 巖…

日本社会党1950/07/17

8参議院 厚生委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 このたびは皆様方非常に各党の優れたお方々が厚生委員として御任命になりまして、当委員会が非常に強化せられましたことは誠に御同慶に堪えない次第でございます。今後の厚生委員会の活動に対しまして、皆様方の御活躍を御期待申上げる次第でございます。 私不肖このたび委員長を勤めさして頂くことになりましたのでございますが、何とぞ各位の格別の御同情御指導を仰ぎたいと存じます。開会に当りまして御…

日本社会党1950/07/17

8参議院 厚生委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。 次に理事の選出を行います。

日本社会党1950/07/17

8参議院 厚生委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 只今の中山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/17

8参議院 厚生委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。それでは私から指名いたします。藤森眞治君、小杉繁安君、有馬英二君、右の三君にお願いいたしま員会会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会 出席者は左の通り 委員長 山下 義信君 理事 小杉 繁安君 藤森 眞治君 有馬 英二君 委員 大谷 瑩潤君 中山 壽彦君 河崎 ナツ君 堂森 芳夫君 藤原 道子君 常岡 一郎君 松原 一彦君

日本社会党1950/07/14

8参議院 議院運営委員会 第3号

○山下義信君 地方行政の方では地方税法がかかつておるので、衆議院のように文部委員会にこれは付託するということにした方がいいかも知れません。教員に関する政治活動の禁止等に絡みまして、教育委員の選挙には相当問題がありますから、教育委員会の実体からして、これは文部委員会に付託された方が至当じやないかと思います。

日本社会党1950/07/14

8参議院 議院運営委員会 第3号

○山下義信君 ここで決めようというのでしよう。

日本社会党1950/07/13

8参議院 議院運営委員会 第2号

○山下義信君 只今左藤新運営委員長の御挨拶、それから正副議長の誠に御丁寧な御挨拶、特に議長の御挨拶の中に、非常に我々に対して考えなければならんことを述べております。今後の参議院の在り方というものについて御注意もあり、又御要望もあつて、大変結構なことだと思います。我々といたしましては、要するところ国会法の定むるところ、根本を申しますれば憲法の規定するところ、国会法の意図するところ、参議院規則に基く合法的な運営が、最も正しい議院運営の骨子で…

日本社会党1950/07/13

8参議院 議院運営委員会 第2号

○山下義信君 よく分りました。議院運営委員会でも御審議願うように提案するというようなお言葉でありましたが、御趣旨は了承しました。こういうことは只今議長のおつしやつたように別の機会に、懇談のときに打ちとけて話合つていろいろ考究すべき問題であろうと思つております。幸いそういう御意見でありますので、よく了承いたしました。

日本社会党1950/07/13

8参議院 議院運営委員会 第2号

○山下義信君 日程に組んだらいいでしよう、了承。

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 只今の木内君の御提案に賛成いたします。

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 私はいろいろまあまあ原則の相談もあるでしようけれども或いは場合によつては戻つて来なければならん場合もあると思うので取敢ず一名ずつ出て、それでまあ後からでも又一人ずつ殖えた方が便利なようだつたら、取敢ず一名ずつ出て原則等の話合をした方が話が早くつくのじやないかと思います。一名ずつ社会党は希望いたします。

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 それじや敢て固執いたしません。

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 まだ十分なものとは言えませんけれども、いろいろ時間的な関係もありますので一応この原案を了承することにいたしたいと思います。

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 ちよつとそこまでで疑義があるのですが、大体そうじやないかと思うのですが、一応承わつておきたいのは、それでは、異議がない、それでは議長の辞職を許可いたしますということで、議長の辞職が效力を発生するのですか。そうするとその前に事務総長が議長席につくということは、法律上の関係はどうなりますか。

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 そこまででちよつと今の投票は参事に渡すのですか、投票箱に投入するのですか。

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 衆議院はそうなつたということですが、参議院はとにかく新国会でありまして今日は新らしい気分のところでございますから一つ次に讓つて頂く方がふさわしいと思いますが。(「異議なし」「賛成」と呼ぶ者あり)

日本社会党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○山下義信君 自由党の保留しておるのは、どこで休憩しますか、常任委員長の…。

日本社会党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○山下義信君 社会党中村正雄君。

日本社会党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○山下義信君 大変不満足でありますけれでも、少し変なことも書いてあるようですけれども、不審の点もありますが一応認めましよう。満足には思いません。