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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○山下義信君 私も意見がございます。二枚目の「このときにあたり隣国に不測の戰火が起り、」云々という一節です。これは「罪なき民衆がその災禍に倒れ、或いは避難に押し合う惨状」云々をいうところから、殊に「切に身につまされる思いがあり、」なんということは、これは不用の字句ではないかと思いますし、語句が穏当を欠きますので、もう一遍これは推敲する余地がある。そのように私は考えますから、その点申上げて置きます。

日本社会党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○山下義信君 具体的なことは言わぬ方がいい。

日本社会党1950/07/11

7参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 只今より厚生委員会を開会いたします。社会保障制度に関する調査は、第七回国会より継続調査中でありますが、閉会中には調査が完了いたしませんので、未了報告書を提出いたしたいと思いますが、如何でございませうか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/11

7参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。報告書の作成その他については如何いたしましようか。

日本社会党1950/07/11

7参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 石原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/11

7参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。次に本院規則第七十二条によつて委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますので御異議ない方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石原幹市郎 井上なつゑ

日本社会党1950/07/11

7参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 署名洩れはございませんか。署名洩れはないと認めます。では本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 山下 義信君 委員 石原幹市郎君 井上なつゑ君

日本社会党1950/07/10

7参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○山下義信君 異議ないのですが、これは委員室で関連していろいろこれに対する取締りと言いますか、取締りというと語弊がありますが、いろいろ喫煙用具等についての関連しての規則なんかありますか、ありませんか。

日本社会党1950/06/27

7参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) これより厚生委員会を開会いたします。 前回に引続きまして、休会中の継続調査と相成つておりまする社会保障制度に関しまする調査を続行いたします。本日は、前回は社会保障制度審議会の試案につきまして、当該事務局長から概略の説明を聴取したのでございますが、本日は社会保障制度の上におきまして、最も重要なる課題でございまする各種の数理的研究問題につきまして、政府の専門家でありまする鈴木数理課長から、これらの諸問題についての専門…

日本社会党1950/06/27

7参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/06/27

7参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて。

日本社会党1950/06/27

7参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) それでは今の点なりその他の点について、松本君からお話を願いましよう。

日本社会党1950/06/27

7参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/06/27

7参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて。

日本社会党1950/06/27

7参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 何か御質疑ございませんですか。 別に御質疑もございませんければ、本日はこれを以て散会いたします。 午後零時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 山下 義信君 石原幹市郎君 井上なつゑ君 委員外議員 松原 一彦君 説明員 厚生事務官 (保険局数理課 長) 鈴木 正雄君 参考人 健康保険組合連 合会調査部長 松本 浩一君

日本社会党1950/06/14

7参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山下義信君) 只今より厚生委員会を開会いたします。 かねて継続調査事件として承認を得ておりまする社会保障制度に関しまする調査事項につきまして本日は付議いたしたいと存じます。社会保障制度に関しましては、すでに御承知のごとく内閣の社会保障制度審議会におきまして今回試案が作成されました模様でございますので、それらの試案につきまして、小島局長から審議会におきまする審議の状況、該試案の内容等につきましてこの際その説明を当委員会といたしま…

日本社会党1950/06/14

7参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山下義信君) それではそういうことにいたしたいと存じます。 尚すでに各委員の皆様におかせられましてはすでに御承知のことでございますが、審議会の事務局長に小島徳雄君が就任せられまして、社会保障制度の要綱の作成につきましては非常に御盡力になつておられまするので、我々といたしましてもその御盡力には非常に敬意を表しておる次第でございます。 それではこれから小島局長からその説明を聽取いたしたいと存じます。

日本社会党1950/06/14

7参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山下義信君) 御質疑がございましたらばどうぞ。

日本社会党1950/06/14

7参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山下義信君) ちよつと私も一つ、二つ伺つて置きますが、失業保険の拡張強化ということは今日の情勢から申してもこれはもう重要な問題として基本原則に取入れられておりますあに、試案の方には、一応これは取上げていられない。先程御説明の中にもその理由は国の予算の関係、或いはま勢世界の各国の失業保険の給付期間等もこういうふうになつておるというような御説明があつたわけですが、これはやはり現実に原則に一遍に持出して来ましたりですが、余りその方で…

日本社会党1950/06/14

7参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(山下義信君) それから国家扶助とそれから社会保険との関連性は何か問題ございませんでしたか。