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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 小杉 繁安 井上なつゑ 有馬 英二 中山 壽彦 城 義臣 河崎 ナツ 堂森 芳夫 藤原 道子 藤森 眞治 深川タマヱ

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) 御署名洩れはございませんか。……御署名洩れはないものと認めます。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつて予め多数意見者の承諾を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨及び討論の要旨、表決の結果を報告することとして御承認願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) なお請願第三三〇号及び同三三二号、陳情第六一号は保険経済に関する小委員会に付託することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。よつて右請願並びに陳情は同委員会に付託いたします。 —————————————

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) この際日程に移りまして健康保険法の一部を改正する法律案を議題に供します。

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) ちよつと大臣に伺いますが、先程藤森委員の質問は非常に重大な質疑でございまして、本日は時間の関係上各委員の出席もございませんので、明日改めてその点を当委員会としてはもう一度重ねて明確にして頂きたいと思うんですが、実は御答弁の中に非常に重大な点があるわけで、恐らく本法案の、率直に申上げまして審議の山はそこだろうと思いますので、それで大臣はもうよく御承知なんですが、問題は、国がこの保険経済の中のいわゆる主たる支出を占め…

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) そうしますと何ですか、政府のほうではその点について一つ考えて見ようという御方針はないわけでございますね。

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) そうすると本年度の予算で、厚生大臣としてそういう方向へ御努力になりましたのは、これは政府としての御努力ではなかつたのでありますか、その点はどういう関係になりましようか。

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) それは御尤もでございますが、厚生省というのも政府のこれは一部でありますから、厚生省が一つの方針としてきめてそうして閣議で御相談になつたと言えば、これは政府の一部にその御意見が出たということになるわけであります。それを財政の都合上で実現ができなかつたということは、方針としては認めたけれども財政の都合上できなかつたのか、方針としてもその方向を認めるわけに行かなかつたと、こういうことになつておりますのか、その点を伺いた…

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) ですから方針としては政府はその方針をおとりになると、こういうことでございますね。

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) なおちよつと申上げますが、委員会は明日からも審議を続行いたしますので、今日は大臣に重大な関連がございます点にとめて頂きたいと思います。

日本社会党1950/12/06

9参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(山下義信君) 本委員会の審議は明日に続行することにいたしまして、本日はこれを以て散会いたします。明日は午前十時から開会いたします。 午後零時五十三分散会 出席者は左の通り 委員長 山下 義信君 理事 小杉 繁安君 井上なつゑ君 有馬 英二君 城 義臣君 中山 壽彦君 河崎 ナツ君 堂森 芳夫君 藤原 道子君 藤森 眞治君 深川タマヱ君 国務大臣 厚 生 大 臣 黒川 武雄君 政府委員 厚生省薬務局長 慶松 一郎君 厚生省保険局…

日本社会党1950/12/05

9参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(山下義信君) これより委員会を開会いたします。 日程に入るに先立ちまして、医療関係職員の給与改善に関しまする松原委員の緊急質問がございますから、これを許可いたします。

日本社会党1950/12/05

9参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(山下義信君) いろいろ松原委員の質疑応答に関連して、委員長から伺うのでありますが、先ほど大臣の御答弁に今調整号俸の切下げの案が出ておる。併しながら政府は号俸の改正をして、そして給与の改善をこれらの者には図るので、決して実質的な待遇の切下げはしないのであるからという御答弁があつたのです。この号俸の改正は大蔵省でされるのでありましようか。それを伺いたい。人事院との関係はどうでありましようか。その点を確かめて置きたいと思います。これ…

日本社会党1950/12/05

9参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(山下義信君) どういうふうに待遇を確保してくれるかという確証を得たいという質問でありましたので、どうか……。

日本社会党1950/12/05

9参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 只今の松原委員からのお聞きのような動議が提出されたのでありますが、松原委員の動議のように決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/05

9参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。 つきましてはその申入れの案文は、松原委員で御用意がございますれば御発表願いたいと思います。

日本社会党1950/12/05

9参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 只今の松原委員の御提案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/05

9参議院 厚生委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。つきましてはこの申入は委員長において適宜取計らうことにいたします。 —————————————