山下義信
会議録に記録された「山下義信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,460 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金162 件
- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 厚生委員会 第32号
○山下義信君 非常に明快な御答弁を頂きまして疑義が氷解いたしまして大変本員は満足するのであります。 なお一つ伺いたいのは、長期にこの種の業務に従事いたしましたような場合に、人事院規則によりまして或いは休職というような措置というようなこともいたして、その身分の保障がなし得ることができましようかどうかという点を一点伺つておきたい。 それからなお今岡部局長の言明によりまして、非常に我々も安心いたしたのであります、この種の国家公務員が非常災害の…
第13回 参議院 厚生委員会 第32号
○山下義信君 その点は日赤の参考人から聞いて頂きたいと思います。そういう問題は。私ちよつともう一つそれじや聞いておきますが、直属の上官と申しますかこれが承知すれば非常災害のときならば他業務に従わんでもいいということがあるから、協力にはちつとも差支えないのだ、それは本職のほうは欠勤になるでしようか、ならないのでしようか、もう一遍。
第13回 参議院 厚生委員会 第32号
○山下義信君 その答弁で私は了承いたします。
第13回 参議院 厚生委員会 第32号
○山下義信君 私は一つだけ承わつておきたいのです。成るべく本決案は同僚諸君の許しがあれば、できるだけ早く上げるようにいたしたいと思いますので、一つだけ承わつて、私の質疑は本日終りたいと思うのです。 本法案の成立後におきまして日赤当局者におかれましては今後日赤社内の刷新、事業の計画等につきまして如何なるお考えと如何なる決意を持つておられるかということを、この際特に島津社長から私は承わりたいと思うのです。 その前にいま一つは、伊藤副社長に先…
第13回 参議院 厚生・大蔵連合委員会 第3号
○山下義信君 議事進行について……私伺うのですが、この連合委員会は大蔵委員のほうから申込まれて開いた連合委員会であります。それで大蔵委員の諸君の中には相当質疑を持つておられた、例えば野溝君とか木村禧八郎君があつたはずなんです、或いは大野幸一君とか、それらの諸君が出席していられないと、これは大蔵委員のほうから御質疑がないことになつて……、我々厚生委員のほうは十分厚生委員会でやれるのですから、その辺の議事の一つ取扱方を委員長どうされますか、…
第13回 参議院 本会議 第66号
○山下義信君 只今議題となりました戰沒者の遺骨収容並びに送還に関する決議案につきまして、提案の趣旨弁明をいたしたいと存じます。 先ず案文を朗読いたします。 戦没者の遺骨収容並びに送還に関する決議 戦火おさまつてここに七年、平和條約発効により既に独立を恢復した今日、海外諸地域又は本邦周辺海域において戰沒した多数同胞の遺骨が今なお未収容のまま放置されているもののあることは、遺家族はもとより全国民の痛歎忍び難い所である。 本院は速かにこれらの…
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 結論じやない、そこまで言つて頂いて、こちらの求めるところに証言してもらわなければ、勝手にしやべつても仕方がない、委員長発言を制止して下さい。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 私語を禁じて、発言の整理を願いたいと思います。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 次にじやありません、あの証人に対して質疑があります。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 今委員長から特飲街設置の経緯について、主として発端についてのお尋ねがあつたのですが、証言は非常に多岐に亘りまして、或いは反対運動に対する批判をなし、いろいろ取締状況等々詳細の陳述があつたわけです。それらの諸点は、これは議員が現状を調査しておりまして、その調査報告書にあることでありますから、証言の必要性は余りない。我々が聞きたいと思うことは、本日の証言を求めたいと思うことは、これは証人にも私は申上げるのだが、村上君を責めるつ…
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 これは用地の交換に関する公文書というのは、あなた方がその土地に建設をしようとする土地の入手の大事なことですから、これをあなた方が御覧にならんということはないと思うのですがね、これは御覧になつたでしよう、どういうことに公文書がなつているか……。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 それは私が誤解をしておつたかもわからんが、その公文書はあなたのほうへ行つたのではないんですか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 あなたのほうでなしに他のほうへ公文書が行つたということを聞いておる、こういうことですね。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 あなたのほうへ公文書が行つているのではないんですか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 土地の交換のことについて、このことがそこへ移転しようという大きな原因になつたかならんかは別として、そういうことを詮索して、鉄道に責任を負わそうというものではないんです。これはあなたのほうの報告書にもあるわけなんですが、関係があるので開いておるんです。鉄道との土地の交換についてですね、吾妻会と鉄道側との交渉をなされた経緯を少し詳しく承わりたいのです。で、それは率直に一つお述べ願いたいんです。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 そうです。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 それで当時の鉄道の関係者とあなたがたと会合なさつたこともないんですか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 どこでも……。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 ですから土地に関する限りもうあなたがたとの直接のお話というものは何もなかつたんですか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○山下義信君 今お話の中に、私の聞き違いかもわかりませんが、確めておくんですが、その敷地の上にある物件の代償として三十六万円を鉄道から要求された、そんな金はとても出せないというようなことで、原用地課長と吾妻会のかたと会われたこともありませんか。