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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
日本社会党1948/04/27

2衆議院 労働委員会 第4号

○山下委員長代理 御異議ないものと決定いたします。以上をもちまして夏時刻法案の審議を終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会

日本社会党1948/04/26

2衆議院 労働委員会 第3号

○山下(榮)委員長代理 それではただいまより労働委員会を開きます。 労働委員会は委員長が欠員でありますから、はなはだ僭越でございますけれども、私が委員長の職務を代行いたします。御了承を願います。 まず先にお諮りいたします。理事の原侑君が退職されておりますので、理事が一名欠員になつておるのであります。この際理事の補欠選挙を行わなければなりません。そこで委員長より補欠理事の指名をいたすことに御異議ないでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

日本社会党1948/04/26

2衆議院 労働委員会 第3号

○山下(榮)委員長代理 御異議の声を聽きませんから、それでは僭越でございますけれども、私より理事の指名をいたします。倉石忠雄君を理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/26

2衆議院 労働委員会 第3号

○山下(榮)委員長代理 それでは倉石忠雄君を理事に決定いたしました。 —————————————

日本社会党1948/04/26

2衆議院 労働委員会 第3号

○山下(榮)委員長代理 次に夏時刻法案を議題といたします。この際政府の提案理由の説明を求めます。法務勝務次官松永義雄君の説明を伺うことにいたします。 —————————————

日本社会党1948/04/26

2衆議院 労働委員会 第3号

○山下(榮)委員長代理 ただいまの説明に対して質問があればこの機会にお願いいたします。——それでは質疑を打切りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/26

2衆議院 労働委員会 第3号

○山下(榮)委員長代理 それでは質疑を打切ります。 以上をもつて本日の会議を終りまして、次会は公報をもつて御通信を申し上げます。ありがとうございました。これで散会いたします。 午後二時十六分散会

日本社会党1948/04/06

2衆議院 司法委員会 第10号

○山下榮二君 この機会に、軽犯罪法のことについて、労働委員会の方でいろいろ疑義を生じてまいつておりますので、労働委員会を代表いたしまして、二三お赤いをいたしたいと思うのでございます。軽犯罪法の第一條の第十四号、あるいは第二十八号ないし第三十一号、あるいは第三十三号というような項目が、労働委員会の方で問題になつておるのであります。労働運動がこういうような軽犯罪法でもつて取締りを受けるというようなことになつてくると、労働運動の発展に著しき障…

日本社会党1948/04/06

2衆議院 司法委員会 第10号

○山下榮二君 今当局の御説明を伺いまして大体了承はいたすのでありまするが、四條の修正は、衆議院の当委員会で修正されておるのでありまして、その本來の目的も、今当局に伺つてみましても、労働委員会が心配しておることを懸念して挿入されたと、こう伺うのでありますが、法の体裁あるいはいろいろなことの上からいつて、どうも明確に書くことがぐあいが悪い、こう今おつしやられたと思うのでありまするが、この席上ではつきり、その本來の目的というものは、労働運動な…

日本社会党1948/04/06

2衆議院 司法委員会 第10号

○山下榮二君 それではよくわかりましたので、どうか委員会に特にお願いを申し上げておきたいと思うのでありまするが、先ほど申し上げましたようなことを、すでに当委員会でも御懸念に相なつておることは、われわれのまことに感謝いたしておるところであります。さらに先ほどから私が申し上げました各項目、いわゆる十四、二十八、三十一、三十三という條項等についても、さらに当委員会でもともとと御配慮を願つて、今後健全なる日本の労働運動を阻害するがごときことに相…

日本社会党1948/04/06

2衆議院 労働委員会 第2号

○山下(榮)委員長代理 ただいまから労働委員会を開会いたします。 後ほど総理も見えるそうでありますけれども、まだほかの委員会で手をとられておりますから、それまで、労働大臣あるいは基準局長がお見えになつておりますから、川崎秀二君の質問を許します。

日本社会党1948/04/06

2衆議院 労働委員会 第2号

○山下(榮)委員長代理 総理大臣が見えましたから、島上君に質問を許します。

日本社会党1948/04/06

2衆議院 労働委員会 第2号

○山下(榮)委員長代理 本日はこれにて会議を終ります。 午後五時三十分散会

日本社会党1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○山下榮二君 委員長に代りまして私より、ただいま議題となりました職業安定法案の労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、公共職業安定所その他の職業安定機関が、憲法に規定する個人の職業選択の自由趣旨を尊重しつつ、各人の有する能力に適当な職業につく機会を與えることによつて、産業に必要な労働力を充足し、もつて職業の安定をはかるとともに、経済の興隆に寄與することを目的とするものであります。現行法としては職業紹介法が…

日本社会党1947/10/30

1衆議院 労働委員会 第22号

○山下(榮)委員 ただいま議題になりました職業安定法の一部を各派共同により修正をいたしたいと思うのであります。その修正箇所を朗讀いたします。 職業安定法案の一部を次のように改正する。第十二條第五項中「雇用主を代表する者及び公益を代表する者」の下に「各々同數」を加える。 同條第六項を次のように降める。「職業安定委員會の委員のうち一名以上は、女子でなければならない。」 同條第九項の次に次の二項を加える。 「職業安定委員會の委員には、旅費、日…

日本社会党1947/10/24

1衆議院 労働委員会 第21号

○山下委員長代理 話中ですけれども、川崎君に申し上げます。お聽きだろうとは思いますが、安本の長官は司令部に行かれて、未だにお歸りにならぬということで、第一副長官が代理としてお見えになつておりますから、この點申し上げておきます。

日本社会党1947/10/24

1衆議院 労働委員会 第21号

○山下委員長代理 加藤委員長に話をして了解を得てあるそうでありますから、逓信大臣に關する質問で、委員外の發言を許します。林百郎君。

日本社会党1947/10/03

1衆議院 国土計画委員会 第14号

○山下榮二君 ただいま上程されました瀞神崎川防災工事費増額並びに尼崎港改良工事施行に關する請願の趣旨を説明申し上げまして、各位の御厚配を煩わしたいと存じます。 御承知のごとく神崎川は大阪府と兵庫縣との境を流れておる川でございます。大阪府と兵庫縣の境ということは、大阪市と尼崎市の境になつておるのであります。ところが御承知のごとく昭和九年に阪神間を襲いました高潮の結果、西大阪から尼崎にかけまして、年々歳々土地が沈下いたしておるのであります。…

日本社会党1947/09/30

1衆議院 労働委員会 第16号

○山下(榮)委員長代理 これで館君の緊急質問は終つたのでありますが、次は本來の失業保險法、失業手當法の質問を繼續いたしたいと思います。質問を通告順にお許しいたしたいと存じます。まず辻井民之助君。

日本社会党1947/09/30

1衆議院 労働委員会 第16号

○山下(榮)委員長代理 本日は午後本會議もあつて、相當重要な議案が審議されるようでありますから、委員會はこれをもつて散會いたします。次會は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時四十八分散會