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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 起立総員。よって盲学校、ろう学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案は、高村君提出の修正案の通り修正議決するに決しました。 ただいまの案件について、櫻井君より発言を求めておられます。これを許します。櫻井奎夫君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 ただいまの櫻井君の御提案に賛成の諸君の起立を願います。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 起立総員。よって櫻井君の提案のごとく決しました。 本案議決に伴う委員会報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 異議なしと認めます。さよう決しました。 —————————————

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 次に文教行政に関し調査を進めます。発言の通告がございますから、これを許します。野原覺君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 野原委員にちょっと申し上げますが、総理大臣はけさから参議院の方にとられまして、時間がおそくなってまことに申しわけないのであります。従いまして約三十分ほどということでございますから、その予定で質問をお願いいたしたいと存じます。野原覺君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 高津君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 本日はこの程度といたし、散会いたします。 午後一時二十九分散会 ————◇—————

日本社会党1958/04/01

28衆議院 文教委員会 第14号

○山下委員長 これより会議を開きます。 南極観測に関する件につき調査を進めます。本日は、参考人として本観測隊隊長永田武君、越冬隊隊長西堀栄三郎君及び宗谷航海長山本順一君の御出席を願いましたので、これより本観測越冬計画の放棄に至る経緯と、本観測に備えて行われた越冬予備観測の実情を聴取し、あわせて今後の対策樹立に資するため、各位の意見を聴取いたしたいと思います。 この際委員長からごあいさつを申し上げます。参考人永田武君、西堀栄三郎君及び山本…

日本社会党1958/04/01

28衆議院 文教委員会 第14号

○山下委員長 次に、南極地域観測隊越冬隊長西堀栄三郎君にお願いいたします。

日本社会党1958/04/01

28衆議院 文教委員会 第14号

○山下委員長 次に南極観測船宗谷航海長山本順一君にお願いいたします。

日本社会党1958/04/01

28衆議院 文教委員会 第14号

○山下委員長 以上をもちまして参考人の御意見の開陳は終りました。 これより参考人に対する質疑に入ります。質疑の通告がございますからこれを許します。佐藤觀次郎君。

日本社会党1958/03/28

28衆議院 本会議 第22号

○山下榮二君 ただいま議題となりました、内閣の提出にかかる、義務教育費国庫負担法等の一部を改正する法律案につきまして、その要旨及び文教委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、現行法によれば、公立義務教育諸学校及び公立養護学校の小、中学部の教材に要する経費の国庫負担率がそれぞれ一部負担となっているのを、今回二分の一負担と改めるとともに、従来学校図書館法によって行われてきた図書に要する経費の国庫負担は、今…

日本社会党1958/03/28

28衆議院 文教委員会 第13号

○山下委員長 これより会議を開きます。 義務教育費国庫負担法等の一部を改正する法律案を議題といたしまして審査を進めます。質疑の通告がございますからこれを許します。鈴木義男君。

日本社会党1958/03/28

28衆議院 文教委員会 第13号

○山下委員長 河野正君。

日本社会党1958/03/28

28衆議院 文教委員会 第13号

○山下委員長 ほかに質疑の方ございませんか。——なければ、この法律案に対しての質疑を打ち切っていいでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/28

28衆議院 文教委員会 第13号

○山下委員長 それでは質疑を打ち切ります。 これより本案を討論に付します。佐藤觀次郎君。

日本社会党1958/03/28

28衆議院 文教委員会 第13号

○山下委員長 他に御発言もないようでございますから、これにて討論は終局いたしました。 これより採決をいたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1958/03/28

28衆議院 文教委員会 第13号

○山下委員長 起立総員。よって原案の通り決定をいたしました。 なお本案議決に伴う委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/28

28衆議院 文教委員会 第13号

○山下委員長 御異議なしと認めます。さよう取り計らいます。 ————◇—————