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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
日本社会党1958/04/16

28衆議院 文教委員会 第18号

○山下委員長 次に文教行政に関し調査を進めます。質疑を許します。野原覺君。

日本社会党1958/04/16

28衆議院 文教委員会 第18号

○山下委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会 ————◇—————

日本社会党1958/04/09

28衆議院 文教委員会 第17号

○山下委員長 これより会議を開きます。 まず公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案を議題となし、審査を進めます。 質疑の通告がございますから、これを許します。高村坂彦君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 これより会議を開きます。 まず義務教育諸学校施設費国庫負担法案を議題となし、審査を進めます。質疑の通告がございますからこれを許します。佐藤觀次郎君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 櫻井奎夫君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 本案に対し他に御質疑はございませんか。——別になければ、本案に対する質疑は終局いたしました。 この際、櫻井奎夫君より本案に対する修正案が提出されております。その趣旨説明を聴取いたします。櫻井奎夫君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 これにて修正案の趣旨説明は終りました。 修正案に対し質疑があればこれを許します。——別になければ、これより修正案及び原案を一括して討論に付したいと存じます。別に討論の通告もないようでございますので、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 御異議なしと認め、直ちに採決をいたします。 まず修正案について採決をいたします。櫻井奎夫君提出の修正案に賛成の諸君の起立を願います。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 起立少数。よって櫻井君の提出の修正案は否決されました。 次に本案について採決をいたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決するに決しました。 この際佐藤觀次郎君より発言を求められております。これを許します。佐藤觀次郎君。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 ただいまの佐藤君の提案に賛成の諸君の起立を願います。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 起立総員、よって佐藤君の提案のごとく決しました。 なおお諮りいたします。本案議決に伴う委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 御異議なしと認めます。さよう計らうことにいたします。 —————————————

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 次に盲学校、ろう学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案を議題となし、審査を進めます。質疑があればこれを許します。 御質疑がありませんか——なければ、本案に対する質疑はこれにて終局するに御異議ございませんか。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって本案に対する質疑は終局いたしました。 ただいま委員長の手元へ佐藤君及び高村君よりそれぞれ修正案が提出されております。提出者より順次修正案の趣旨説明を聴取いたします。高村坂彦君。 —————————————

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 佐藤觀次郎君。 —————————————

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 以上をもちまして、高村君提出の修正案及び佐藤君提出の修正案の趣旨説明は終りました。 両修正案に対し質疑があればこれを許します。——別に質疑がなければ、これより本案並びに高村君提出の修正案及び佐藤君提出の修正案を一括して討論に付したいと存じます。討論の通告がありませんので、直ちに採決いたしたいと存じます。御異議ございませんか。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 異議なければさよういたします。採決をいたします。 まず佐藤君提出の修正案について採決をいたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 起立少数。よって本修正案は否決されました。 次に、高村君提出の修正案について採決をいたします。本修正案に賛成の諸君の起立を願います。

日本社会党1958/04/02

28衆議院 文教委員会 第15号

○山下委員長 起立総員。よって高村君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました高村君提出の修正案の修正部分を除く原案について採決をいたします。これに賛成の諸君の御起立を願います。