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公明党元参議院行政監視委員長参議院
総発言数
3,471
直近の所属会派
公明党
直近の役職
元参議院行政監視委員長
直近の発言日
2007/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会43 件・43%
  • 文教科学委員会25 件・25%
  • 国の統治機構に関する調査会20 件・20%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,471 20 を表示
公明党2007/03/15

166参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2007/03/15

166参議院 法務委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

公明党2007/03/13

166参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2007/03/13

166参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2007/03/13

166参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 法務行政の基本方針に関する件について、長勢法務大臣から所信を聴取いたします。長勢法務大臣。

公明党2007/03/13

166参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) 次に、平成十九年度法務省及び裁判所関係予算に関する件について順次説明を聴取いたします。 水野法務副大臣。

公明党2007/03/13

166参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) ありがとうございました。 次に、小池最高裁判所事務総局経理局長。

公明党2007/03/13

166参議院 法務委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) 以上で法務大臣の所信並びに平成十九年度法務省及び裁判所関係予算の説明聴取は終了いたしました。 法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、浮島とも子君及び野村哲郎君が委員を辞任され、その補欠として浜四津敏子君及び青木幹雄君が選任されました。 ─────────────

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) これより請願の審査を行います。 第八七号共謀罪新設反対に関する請願外百四件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/12/14

165参議院 法務委員会 第7号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時一分散会

公明党2006/12/08

165参議院 本会議 第18号

○山下栄一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、信託法案は、社会経済情勢の変化にかんがみ、信託法制について、受託者の義務、受益者の権利等に関する規定を整備するほか、信託の併合及び分割、委託者が自ら受託者となる信託、受益証券発行信託、限定責任信託、受益者の定めのない信託等の新しい制度を導入するとともに、国民に理解しやすい法制とするためこれを現代用語の表記によるもの…

公明党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○山下栄一君 今日はいじめ問題等についての集中審議ということをお聞きしておりまして、いじめ問題を中心に御質問させていただきたいと思いますけれども、その前に何点か確認したいことがございます。 一つは、この教育基本法の法的な性格、これちょっと法制局にお聞きしたいんですけれども。我が党は、教育基本法というのは準憲法的性格を持った非常に重たい法律だという考え方で取り組んでまいりました。そういう学説もございます。それで、最高裁のよく引用されます昭…

公明党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○山下栄一君 現行の教育基本法は、前文では「われらは、」というふうに主語がなっております。改正案の前文の表現は「我々日本国民は、」と、また、これは憲法も「日本国民は、」というふうに書いて、前文ですけれども、あると思いますけれども、私は教育基本法も憲法も、国民の総意として教育基本法を定めると、教育宣言的なそういう趣旨を持った法律ではないかなというふうに思っております。具体的なこの条文一つ一つが法的拘束力を持つというよりも、国民が総意として…

公明党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○山下栄一君 行政権に限らずということを言いたかったんですけど、限界あると思います。長官、後の御予定をある程度お聞きしておりますので、どうもありがとうございました、結構でございます。 二点目に、学問の自由。これも先ほど櫻井委員おっしゃっておりましたが、私はちょっと角度が違うんですけれども。 学問の自由は憲法の言葉でございます。学問の自由は、これを保障すると。無制限の内心の自由にかかわる表現、場合によっては学問、教育の自主性ということを表…