山下栄一
会議録に記録された「山下栄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,471 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 元参議院行政監視委員長
- 直近の発言日
- 2007/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て5 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産3 件
- 宇宙2 件
- 農業2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会43 件・43%
- 文教科学委員会25 件・25%
- 国の統治機構に関する調査会20 件・20%
- 内閣委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(山下栄一君) ただいま簗瀬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第166回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(山下栄一君) 全会一致と認めます。よって、簗瀬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの両決議に対し、長勢法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。長勢法務大臣。
第166回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(山下栄一君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(山下栄一君) 次に、裁判員の参加する刑事裁判に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。長勢法務大臣。
第166回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(山下栄一君) 以上で趣旨説明の聴取は終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、近藤正道君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に警察庁長官官房長安藤隆春君、警察庁刑事局長縄田修君、金融庁総務企画局審議官畑中龍太郎君、金融庁総務企画局参事官私市光生君、法務大臣官房司法法制部長菊池洋一君、法務省刑事局長小津博司君、法務省矯正局長梶木壽君、法務省保護局長藤田昇三君、法務省人権擁護局長富田善範君、法務省入国管理局長稲見敏夫君、財務省主計局次長真砂靖君、文部科学…
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 去る三月十五日、予算委員会から、三月二十日の一日間、平成十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 裁判所及び法務省関係予算につきましては既に説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 前川君、もう一回、もう一度お願いします。
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) だれからかな。どこからいきますか。手を挙げてください。どなた。財務省からいきますか。
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 小川最高裁刑事局長、簡潔にお願いします。
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) この際、委員の異動について御報告をいたします。 本日、若林正俊君が委員を辞任され、その補欠として岡田直樹君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 時間を過ぎておりますので、質疑をおまとめください。
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 以上をもちまして、平成十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び執行官法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案について政府から趣旨説明を聴取いたします。長勢法務大臣。
第166回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(山下栄一君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終了いたしました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第166回 参議院 決算委員会 第2号
○山下栄一君 最初に、昨年の十月に会計検査院が決算委員会の国会要請決議に基づきまして御報告をいただいた中に、地方財政の状況についてというのがございます。 〔委員長退席、理事中島眞人君着席〕 これは平成十七年の四月に、私、決算委員会で、特に地方公務員の皆さんの特殊勤務手当、これは直前に、平成十六年十二月でしたか、総務省公務員部中心になって全国の自治体の特殊勤務手当の実態を調査されたということを踏まえましての質問だったんですけれども、と同時…