山下栄一
会議録に記録された「山下栄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,471 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 元参議院行政監視委員長
- 直近の発言日
- 2008/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て5 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産3 件
- 宇宙2 件
- 農業2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会43 件・43%
- 文教科学委員会25 件・25%
- 国の統治機構に関する調査会20 件・20%
- 内閣委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(山下栄一君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第170回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月二十九日の本会議におきまして行政監視委員長に選任されました山下栄一でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 委員の皆様方の御指導を賜りまして、公正かつ円満な運営に努め、職責を全うしたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第170回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、浮島とも子さん、加藤修一君、岸信夫君、坂本由紀子さん、田中直紀君、中川雅治君、水落敏栄君、渡辺秀央君、千葉景子さん及び田名部匡省君が委員を辞任され、補欠として山本香苗さん、私、山下栄一、川口順子さん、中川義雄君、二之湯智君、小泉昭男君、小池正勝君、松下新平君、谷岡郁子さん及び佐藤公治君が選任されました。 ─────────────
第170回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動等に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川口順子さん及び山本香苗さんを指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第170回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第170回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) この際、本委員会の調査テーマにつきまして御報告いたします。 理事会における協議の結果、当面の調査テーマとして、公務員制度改革及び公的法人制度の在り方とすることに意見が一致いたしました。 以上でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 大分時間も経過しましてお疲れですけれども、しばらくお付き合い願いたいと思います。 塩谷大臣の下でお二人の副大臣、またお二人の政務官、新体制、いろいろ難問たくさんありますけれども、頑張っていただきたいと思っております。 最初に、職業能力開発という言葉をあえて使いますが、このことにつきまして確認したいと思います。 厚労省副大臣、渡辺副大臣、また経産省谷合政務官も来ていただいておりますけれども、この三省の連携が非常に大事だなとい…
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 ありがとうございます。 続いて、経産省の取組を谷合政務官からお願いしたいと思います。
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 もうちょっと経産、厚労、お付き合い願いたいと思うんですけれども、このテーマ終わるまでですね。 今お聞きして、それから、済みません、文科省ですね、肝心の文科省の取組を、これは特に小中高で結構ですので、職業教育、キャリア教育、使い分けをされて取り組んでおられる、それを簡潔にお答え願いたいと思います。
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 ありがとうございました。 私はこれ、今回、経産省、厚労省の予算も含めて取組をお聞きして、現役の小中高、まあ大学は産学連携はやっておられるんでしょうけれども、厚労省、経産省が現役の小学生、中学生、高校生を対象に予算を組んで、それもそんなに少ないお金じゃございません。現場の学校に入っていったり、高校生に対して、小学生に対してかかわっておられるというようなことは認識を新たにしました。 新たにしたんですけれども、何かこう、もちろん…
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 三省また五省連携しての担い手育成プロジェクトも始まりましたし、非常に積極的取組が始まっているなと、ちょっと遅きに失したかなと思いますけど。 今日は特に経産省、厚労省も来ていただいておりますので、現場の児童生徒に対して各省それぞれが予算組んでやっているみたいなことが何かもうちょっとうまく連携取りながら、特に地域の産業、商工会議所、その他いろいろあると思いますけど、何か同じことを予算組んでやっているような気がしまして、連携取っ…
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 済みません、ちょっと若干ずれもあったのですけれども、給与の前に労働時間、教員の労働時間の在り方ということはきちっと考え方を整理する必要があろうと思うんですね。 一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の例外的扱いに国立大学等はなってきたと。ついでに、国立大学附属の小学校の先生まで同じ扱いになっていたと。ところが、公立の高校以下はちょっとまた違う考え方で行われていると。特に高校以下は、今度は公立と私学がまた違うと。私学はも…
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 結論を言ってください、結論を。
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 時間があったらいいんですけど、本当に、いやいや、もう活躍されている御様子はよく分かりまして、ありがとうございました。 外国人学校支援の問題ですけど、これも結論だけお聞きしたいんですが、今各種学校という扱いになっているところで、いわゆるインターナショナルスクール、欧米系と、それ以外のニューカマーの学校もそうですし、在日もそうですけど、明確な差別になっております。それで、これを同じ扱いにもうすべきだと。大学受験は基本的に同じ扱…
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 税制改正も年内でございますので、是非そこで実現を図るべく文科省の御努力をお願いしたいと思います。 薬物汚染対策で、先ほど御質問ございましたですけれども、厚労省、特に麻薬取締りの観点の部局、それから警察ですね、これはいつも出てくるんですけど、私はこの薬物、薬物乱用防止教室ですね、これは文科省がしっかり取り組むべきだということで、以前にもこのことをお話し申し上げて改善していただいておるわけでございますが、取締りの観点も大事なん…
第170回 参議院 文教科学委員会 第2号
○山下栄一君 基本的に学校医、学校歯科医、薬剤師、法律でこれはちゃんと配置されることになっていると思うんですね。プールの検査ももちろん大事ですけれども、その他も大事なんですけど、薬物の防止の観点から、麻薬GメンのOBとかも活用するのもいいですけど、やっぱり薬物の分かりやすい話を、説得力のある話をするために学校薬剤師の活用を是非更に広げていただきたいと思っております。 文化予算のことでお伺いしたいと思います。特に文化予算の拡充は年々我が党…