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公明党元参議院行政監視委員長参議院
総発言数
3,471
直近の所属会派
公明党
直近の役職
元参議院行政監視委員長
直近の発言日
1998/01/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会43 件・43%
  • 文教科学委員会25 件・25%
  • 国の統治機構に関する調査会20 件・20%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,471 20 を表示
公明1998/01/29

142参議院 予算委員会 第2号

○山下栄一君 今回の道路公団の理事、元大蔵OBの問題でございますけれども、この資料2―①の発行機関、もう一度ごらんになっていただきたいと思います。 ここには書いてございませんが、日本道路公団からずっと書いてございますね、特殊法人の名前が。この日本道路公団の財務担当理事が井坂容疑者であったわけです。公営企業金融公庫の理事も大蔵OBなんです。住都公団の副総裁、理事も大蔵OBです。水資源開発公団の理事も大蔵OBです。中小企業金融公庫の総裁と理…

公明1998/01/29

142参議院 予算委員会 第2号

○山下栄一君 現役官僚の汚職事件だけじゃなくて、今申し上げたのは大蔵OBの道路公団理事の汚職事件にかかわる、まさに同じ構図が実は道路公団だけじゃなくてあるんだということを御指摘して、事態の深刻さを私は申し上げたわけでございます。 残された時間、自民党総裁にお伺いしたいというふうに思うわけでございます。 これは党の献金問題でございますが、政府与党である自民党と銀行業界との癒着の問題という観点から御質問したいと思うわけでございます。 衆議院…

公明1998/01/29

142参議院 予算委員会 第2号

○山下栄一君 担保、返済計画は。──わからない。事前に申し上げておいたんですけれども。 献金を自粛されているというお話を既にお伺いしているわけでございますけれども、(図表掲示)借りた銀行は大手八行、献金を受けている銀行は三十行。これは借入金を充当するための献金と言えないと。いかがでしょうか。

公明1998/01/29

142参議院 予算委員会 第2号

○山下栄一君 私が申し上げているのは、総理が先日の衆議院予算委員会でおっしゃったからですよ。 要するに、住専以来献金は自粛している、それは借金の返済分の献金についてはもらっているけれどもと、こういう話があったわけです。ところが、借りている銀行は八行で、もらっている銀行は三十行にわたり、借りている銀行以外のところからいっぱい献金をいただいているわけですから、それは借金返済のための献金と言えない、こういうことを申し上げているわけです。

公明1998/01/29

142参議院 予算委員会 第2号

○山下栄一君 金融安定化法案、参議院でも審議される、衆議院でも審議されておるわけでございますけれども、自民党が銀行から献金を受けているということ、このことについては非常に今回の法案にかかわる大きな問題である。 銀行を公的資金で救済する、その銀行から献金をもらうということは、公的資金が自民党の献金に行くことになるじゃないかということを考えたときに、自粛していると言いながら、借りている銀行以外のたくさんの銀行から献金をもらっているということ…

平成会1997/12/12

141参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(山下栄一君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一号日本のエネルギー政策、原子力政策、核燃料サイクル計画の全面的見直しに関する請願外三十三件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/12/12

141参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1997/12/12

141参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(山下栄一君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/12/12

141参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/12/12

141参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

平成会1997/12/12

141参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(山下栄一君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/12/12

141参議院 科学技術特別委員会 第3号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会 —————・—————

平成会1997/11/19

141参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に動力炉・核燃料開発事業団理事長近藤俊幸君及び同理事中野啓昌君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/11/19

141参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

平成会1997/11/19

141参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、第百四十回国会閉会中、本委員会が行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。木宮和彦君。

平成会1997/11/19

141参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/11/19

141参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) 時間が超過しておるもので、大臣、簡潔にお願いいたします。

平成会1997/11/19

141参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(山下栄一君) 本調査に関する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 ―――――・―――――

平成会1997/09/29

141参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正、円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

平成会1997/09/29

141参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(山下栄一君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕