山下栄一
会議録に記録された「山下栄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,471 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 元参議院行政監視委員長
- 直近の発言日
- 1997/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て5 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産3 件
- 宇宙2 件
- 農業2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会43 件・43%
- 文教科学委員会25 件・25%
- 国の統治機構に関する調査会20 件・20%
- 内閣委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木宮和彦君、畑恵君、但馬久美君及び中尾則幸君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月四日、岩永浩美君及び志村哲良君が委員を辞任され、その補欠として木宮和彦君及び畑恵君がそれぞれ選任されました。 また、昨二十四日、矢田部理君、沓掛哲男君及び広中和歌子君が委員を辞任され、その補欠として山口哲夫君、狩野安君及び山崎力君がそれぞれ選任されました。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木宮和彦君及び畑恵君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) この際、谷垣科学技術庁長官及び加藤科学技術政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。谷垣科学技術庁長官。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 加藤科学技術政務次官。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、動力炉・核燃料開発事業団理事長近藤俊幸君、同理事中野啓昌君及び同理事井田勝久君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、動燃東海事業所におけるウラン廃棄物管理問題等に関する件を議題といたします。 動燃東海事業所におけるウラン廃棄物管理問題について、政府から報告を聴取いたします。谷垣科学技術庁長官。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 池田科学技術庁原子力安全局長。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 加藤科学技術庁原子力局長。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 次に、同問題について、動力炉・核燃料開発事業団から発言を求められておりますので、これを許します。近藤参考人。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 承りました。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山下栄一君) 本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十一分散会
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○山下栄一君 平成会の山下でございます。 限られた時間十五分間、私は、覚せい剤を中心とする薬物が教室を汚染している、特に中学生、高校生の間に蔓延しているという深刻な事態から、幾つか質問させていただきたいと思います。 この問題は、昨年の十一月二十日の決算委員会で取り上げさせていただきまして、その後、ことしに入りまして、二月二十日の文教委員会、そして同じく四月八日の文教委員会、三回取り上げさせていただきました。 それで、いろいろと問題点を指…
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○山下栄一君 局長、ちょっと確認させていただきたいんです。昭和六十年、この飲酒・喫煙・薬物に関する指導の手引をつくった。改訂版を平成六年度から計画的に中高小とつくってきたわけですね。小学校版も最近完成した。 まず、ちょっとお聞きします。小学校の教材はことしの三月三十一日の発行なんだけれども、完成したのは八月である。この状況を御説明ください。
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○山下栄一君 結果的にこの小学校版の手引は改善されて、中高小とそれぞれ改訂したんだけれども、中高と違って小学校の内容は危機意識を反映した内容に若干なっていると私は思います。小学生も覚せい剤で補導されているという事態ですので、喫煙中心の指導から、覚せい剤も含めた薬物乱用の指導へと転換された内容にもなってきているなと。それは私は、やはり時代状況の変化に応じて新しい内容も入れて、時間は若干ずれたけれども完成させた、八月になったけれども、という…
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○山下栄一君 それで、先ほども局長お触れになりました、中学、高校につきましては六十年度につくったものの改訂版は既に完成したけれども、内容がちょっと問題があるというか、私は問題があるということを指摘させていただきました。 ちょっと引用させていただきますが、ことしの二月二十日の当時の佐々木局長の御答弁で、「御意見を承りまして、今後の課題として検討させていただきます。」と、こういうようにおっしゃいましたし、そして小杉大臣は、「使っている資料は…
第140回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○山下栄一君 もう一度確認させていただきます。 再改訂のポイントですね。こういう観点で、六年度、七年度につくったものとは違って新たな要素を入れたいと、再改訂のポイントを教えてください。