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自由民主党参議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会89 件・89%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
改進党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○山下(春)委員 特別会計の方に書いてあります国立病院の移譲に必要な費用—私議会におりませんでしたのでよくわからないのですが、国立病院は移譲したのですか、移譲予定でございましようか。移譲いたしましたらどういう形でどことどこが移譲したかということがおわかりならば、ちよつとお聞かせ願いたい。

改進党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○山下(春)委員 今のお話を伺いまして、参議院で非常に異論があつたものが、衆議院へ回付されてそれが議決されたということは、前国会の多数の暴力がここにも非常に現われておると思うのでありますが、私も実は自分の県で、そういう問題が今国会で取上げられておるそうだということを聞いて、たいへんな大問題だと思いましたが、地方民も、中にいて療養を受けている人たちも、大反対をいたしておりました。地方には財源がございませんから、あの貧乏なおのおのの地方自治…

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 昨晩本会議で私が一身上の弁明をいたしました泉山大藏大臣の、あえて暴行と申しますか、その事件に関しまして、お尋ねにお答えをいたしながら眞相を発表いたしたいと思います。 昨晩六時半ごろと思いますが、私ども大藏委員会の委員全体は泉山大藏大臣の招宴のため、参議院の食堂に参つたのであります。しばらく待つておりましたが、泉山大藏大臣は遅刻をいたされる由でありましたので、塚田政務次官があいさつされて、懇談会は先に開かれました。しばらくし…

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 荊木さんの質問に対して、私は答えることをあまり好まないのですけれども、御質問ですから、ありのままを答えましよう。彼は廊下を歩き歩き非常に力強く私を抱き締めては、彼は私にキツスを強要したので、顏を振つたからかみつかれたのです。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 給與法という言葉もありましたし、予算という言葉もありました。それは私が再度繰返した言葉ですから、確かに泉山さんは間違いなくそう申しました。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 断じてございません。大藏委員会にかかつている残余の法案をスムースに運ぶための委員長のはからいと心得ております。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 お答えいたします。委員長は今二回か三回と申されましたが、私は先ほど二回と申したはずであります。限定することはいかがかと思いますけれども、泉山さんが相当飲まれたこと及び私が飲んだことは、相手が泉山さんと限つておりません。その近所におられた社会党の川合さん、あるいは佐藤さん、その隣におられたのは宮幡さんでしたか、ちよつとはつきりしませんが、そういう手の届く方に私が應酬した者があつただけで、泉山さんに対しては、二回以上はないと心…

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 幾ら飲んだか知りませんが、私は醉つておらないことを言明いたしておきます。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 それはわかりません。そのときの状態です。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 そのときに、はつきりいたしませんが、たしか日本経済の山口記者であつたと心得ておりますが、私が泉山さんからすり拔けて、少し小走りに帰つて來る途中で、新聞記者——たしかそう記憶しておりますが、これは確実ではありません。それが、たいへん髮が乱れておりますから、整えていらつしやいという御注意を受けましたので、私は参議院の洗面所に行きまして、それを少しかき直して、私は再び参議院の食堂に帰りまして、そして塚田政務次官と大藏省の——私は…

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 その時間のことですが、本会議の連絡と私が一身上の弁明をする時間との間は、かなり私は自分の控室と本会議場との間を出たり入つたりいたしました。それは何かそういう問題を取扱うことに運ばれていると聞きましたのは、参議院から帰つたばかりで、私に十分わかつておりませんために、その打合せのために何回か出たり入つたりしておりましたので、塚田政務次官がどのような答弁をしたか、私は聞いておりません。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 公式に取上げられるとおつしやるのは、どういう意味でしようか。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 時間は速記録その他によつてわかるじやないかと思いますが、私のおぼろげな記憶では、参議院の食堂を出たときは八時半かあるいは八時半以上過ぎて、本会議が九時ぐらいからと記憶しておりますが、私は時間のことは存じません。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 私が党に帰りましたときに、党に代議士会がありまして、その代議士会に何かそれに関連する問題がありましたから、私はその代議士会で一身上の弁明をいたし、なおこのことは私としては断固許せないことでありますから、私はしかるべき機会にこれを鮮明したいという旨をその代議士会で述べたのであります。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 直後です。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 それは、私は塚田政務次官の答弁の模樣、本会議の模樣はちよつと私にはわかりません。弁明するために本会議場に入つた以外には、長く本会議場に入つておりませんでした。何か連絡に一度か二度入つただけだと思います。長い時間おりませんから、塚田政務次官がどういう答弁をなされたか、及びその前の本会議の情勢は私は一切知りません。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 そんなことはありません。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 そうです。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 コップはコップですけれども、ビールを飲むような大きなコップで飲んだのは私は目撃いたしておりません。

民主党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○山下春江君 そうです。ウイスキー・グラスのちよつと形のかわつた小さなグラスです。