山下春江
会議録に記録された「山下春江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/09/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会89 件・89%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 ただいま大臣は歯の治療をいたしておられまして、間もなくこちらに見えるそうであります。本日はぜひとも御出席を願うように手配してございます。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 外務省からもお答えしていただきます。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 山口委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 木村委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 先ほど木村委員から申出の、この際最終段階になつたということは、私から政府へ申し入れるつもりでおりましたが、実は先ほどの青柳委員の御質問は非常に重要な御質問でございまして、国連の第四回の特別委員会に出席いたしました私の感じから見ても、この数字の食い違いということは非常に大きな問題として考えておると思います。そこで、これを誤りなく正確な数字を政府においてこまかに発表されまして、その誤解を払拭して、新たな立場に立つて国連へ申し出…
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 ただいま厚生大臣が出席されましたので、本問題について大臣に御質問をしていただきます。青柳委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 山口委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 受田委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 なるべくさようお願いします。並木委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 受田委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 きようは問題が非常に多かつたものですから、たいへん恐縮でございましたが、きようは省きました。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 あらためて機会をつくりたいと思います。きようは非常に時間が延びることが予想されておりましたし、恩給問題を加えますと、とてもきよう一日の時間ではさばききれないと思いましたので、きようは省きましたが、次会に機会をつくります。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 はい。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 臼井委員。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号
○山下委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度といたし、散会いたします。 どうも暑いところ御苦労さまでございました。 午後五時十八分散会
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○山下委員長 これより会議を開きます。 本日は海外同胞引揚に関する件について議事を進めます。初めに引揚者住宅の問題について質疑を許します。主として予算関係について大蔵省の大村主計管に対する御質問からお始め願いたいと思います。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○山下委員長 柳田委員のお申出でありますが、実は視察をして参りまして七月の十四日に委員会に報告をいたしましたけれども、御出席にならない方もございましたので、当時出張いたされました長谷川委員及び受田委員より、北海道の現地における疎開住宅の現況を簡単に御説明願えればよろしいと思います。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○山下委員長 長谷川委員よりの御報告に基いて御質問があると思いますが、厚生省がここに出席される時間がちよつと遅れます。それで大蔵省の大村主計官に対して予算面から見たこの問題に対する御質問にいましばらくのところ局限していただきたいと思います。
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○山下委員長 厚生省はいま少し遅れると思います。今引揚課長だけは見えておりますが……。 そこで、私は委員全体にお諮り申し上げたいのですが、こういう問題は役所の考えることでなくて、この委員会が、第二種公営住宅で行くよりも、あの惨状はもう見ていられないから、法律も修正しても、とりあえず疎開さす木造住宅でも建設せしめるようにするためには、法律の修正がいると思うのであります。そういうことが適切であるかどうかを本委員会で結論を出して、そうしてその…
第19回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○山下委員長 それでは、ただいまの問題は、ここで結論も出ないと思いますので、本委員会終了後理事会を開いて、理事会で結論を出したいと思いますが、御異議ございませんか。