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自由民主党参議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会89 件・89%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党1967/05/08

55参議院 予算委員会 第8号

○山下春江君 今度は農林大臣に。 農林省が本年度の予算に非常な御努力になった生鮮食料品の流通情報サービスセンター――センターということはありませんが、情報サービス等の機構について、その施設が完備すれば、私どもしろうとにでもわかることは、生産者はその結果、一〇%から一二、三%いまよりも収入がふえる、消費者は少なくとも二〇%ないし二二、三%安いものが手に入るというそのきわめて大事な――まあ物価対策というのはたいへんいつの選挙でも非常な重要な…

自由民主党1967/05/08

55参議院 予算委員会 第8号

○山下春江君 終わります。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○山下春江君 時間もたいへん超過いたしましたので、日本育英会法の一部を改正する法律案について、きわめて簡単に二点だけお尋ねいたします。 現在、八千近い各種学校がございますが、そのうちでこれらの教員養成機関についての返還免除の措置をすることにしておられますが、それとは均衡上問題は生じないのでございますか。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○山下春江君 御配慮は私も同感するところがございますが、次にもう一点、現行法は就職までの期間を一年としながらも、文部大臣の認可した特別の事由がある場合にはその期間の延長が認められているから、この事由の拡張ないし運用で対処することはできないかと思うのでございますが、この問題については提案者のほうはどういうふうなお考えでございましょうか。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○山下春江君 以上で終わります。

自由民主党1966/02/15

51参議院 文教委員会 第3号

○山下春江君 たいへん機を逸しまして、おそくなりまして恐縮でございますが、私、委員長在任中は、与野党とも非常な御協力をいただきまして、おかげをもちまして四十一年度予算には皆さま方の熱意あふれる僻地の問題等も政府の御協力を得まして予算化することができました。ひとえに与野党の皆さま方の御好意ある御支持、御支援あったたまものと存じます。全く非才な私でありますにもかかわりませず、委員長在任中はほんとうに気持ちよく愉快な一年を過ごさしていただきま…

自由民主党1965/12/23

51参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) これより文教委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 文化財の保護に関する件について、本日、参考人として日本住宅公団理事関盛吉雄君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/23

51参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1965/12/23

51参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 教育、文化及び学術に関する調査中、文化財の保護に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。なお、政府側より、中野文部政務次官、村山文化財保護委員会事務局長が、また、参考人として関盛日本住宅公団理事が出席しております。

自由民主党1965/12/23

51参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 他に御発言がなければ、本件に関する本日の質疑はこの程度にいたします。 午後一時三十分から再開いたします。休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会

自由民主党1965/12/23

51参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) これより文教委員会を再開いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、学力調査等に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より中野文部政務次官、齋藤初等中等局長が出席しております。

自由民主党1965/12/23

51参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 他に御発言がなければ、本件に関する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会

自由民主党1965/12/20

51参議院 文教委員会 第1号

○委員長(山下春江君) これより文教委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員長といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/20

51参議院 文教委員会 第1号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/20

51参議院 文教委員会 第1号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) これより文教委員会を開会いたします。 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました委員派遣の報告につきましては、口頭報告を省略して、報告書を本委員会の会議録に掲載することとし、これにより御承知願うことといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよ う決定いたします。 —————————————

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) これより請願の審査を行 ないます。 本委員会に付託になっております第二号千葉市加曽利貝塚の保存に関する請願外百七十九件を議題といたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔午後六時八分速記中止〕 〔午後六時三十一分速記開始〕

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 速記を起こしてくださ い。 それでは、ただいまの御審査の結果、採択すべきものとされました請願の件名を専門員より報告をいたさせます。

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) ただいま専門員より報告のありました三十二件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕