山下春江
会議録に記録された「山下春江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会89 件・89%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第50回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(山下春江君) 継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会 —————・—————
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) これより文教委員会を開会いたします。 小林武君から、都合により理事を辞任したい旨のお申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松永忠二君を指名いたします。 —————————————
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 教育、文化及び学術に関する調査中、教職員の給与に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。なお政府側より、中村文部大臣、中野文部政務次官、齋藤初等中等教育局長、佐藤人事院総裁が出席しております。
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 速記を起こしてください。
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 久保委員。
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 久保委員の発言を許しましたから、あとで念を押される点がありましたらお願いします。
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第50回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(山下春江君) 速記をつけて。 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第50回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(山下春江君) これより文教委員会を開会いたします。 松永君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(山下春江君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に小林武君を指名いたします。 —————————————
第50回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(山下春江君) 教育、文化及び学術に関する調査中、教職員の給与等に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より、中村文部大臣、中野文部政務次官、齋藤初等中等教育局長、瀧本人事院給与局長が出席しております。
第50回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(山下春江君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕