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自由民主党参議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会89 件・89%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/13

50参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会 —————・—————

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) これより文教委員会を開会いたします。 小林武君から、都合により理事を辞任したい旨のお申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松永忠二君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 教育、文化及び学術に関する調査中、教職員の給与に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。なお政府側より、中村文部大臣、中野文部政務次官、齋藤初等中等教育局長、佐藤人事院総裁が出席しております。

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 速記を起こしてください。

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 久保委員。

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 久保委員の発言を許しましたから、あとで念を押される点がありましたらお願いします。

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/10/28

50参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 速記をつけて。 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1965/10/26

50参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) これより文教委員会を開会いたします。 松永君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/10/26

50参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/10/26

50参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に小林武君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1965/10/26

50参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 教育、文化及び学術に関する調査中、教職員の給与等に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より、中村文部大臣、中野文部政務次官、齋藤初等中等教育局長、瀧本人事院給与局長が出席しております。

自由民主党1965/10/26

50参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕