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自由民主党財務大臣参議院衆議院
総発言数
3,089
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
財務大臣
直近の発言日
1995/08/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会64 件・64%
  • 財務金融委員会32 件・32%
  • 本会議2 件・2%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,089 20 を表示
自由民主党・自由連合1995/08/08

133衆議院 大蔵委員会 第1号

○尾身委員長 次に、小川国税庁長官。

自由民主党・自由連合1995/08/08

133衆議院 大蔵委員会 第1号

○尾身委員長 次に、若林国税庁次長。

自由民主党・自由連合1995/08/08

133衆議院 大蔵委員会 第1号

○尾身委員長 次に、岡田証券取引等監視委員会事務局長。

自由民主党・自由連合1995/08/08

133衆議院 大蔵委員会 第1号

○尾身委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 大蔵委員会 第18号

○尾身委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は十四種三百件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、日本鉄道共済年金の財政再計算の早期実施に関する陳情書外六件であります。御報告いたします。 ————◇—————

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 大蔵委員会 第18号

○尾身委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する件 税制に関する件 関税に関する件 金融に関する件 証券取引に関する件 外国為替に関する件 国有財産に関する件 専売事業及びたばこ事業に関する件 印刷事業に関する件 造幣事業に関する件の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 大蔵委員会 第18号

○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 大蔵委員会 第18号

○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十三分散会

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 本会議 第28号

○尾身幸次君 ただいま議題となりました両案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、平成七年度における公債の発行の特例に関する法律案について申し上げます。 本案は、平成七年度補正予算における阪神・淡路大震災に対処するための措置、地震等についての防災のための事業を緊急に実施するための措置、急激な外国為替相場の変動等に伴う最近の経済情勢に対処するための措置等に必要な財源を確保しようとするものであります…

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成七年度における公債の発行の特例に関する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の両案を課題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。 ————————————— 平成七年度における公債の発行の特例に関する 法律案 租税特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村時広君。

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 次に、中田宏君。

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 次に、北側一雄君。

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 次に、佐々木陸海君。

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに両案について採決に入ります。 まず、平成七年度における公債の発行の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/05/18

132衆議院 大蔵委員会 第17号

○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————