尾身幸次
会議録に記録された「尾身幸次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,089 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣
- 直近の発言日
- 1995/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て35 件
- 社会保障・年金20 件
- 通商・貿易8 件
- 宇宙5 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会64 件・64%
- 財務金融委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○尾身委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 本会議 第27号
○尾身幸次君 ただいま議題となりました両案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、保険業法案について申し上げます。 本案は、近年の金融の自由化・国際化等の変化に対応するとともに、保険業の健全性の確保等を図ろうとするものであります。 以下、その主な内容を申し上げます。 第一に、保険業の規制緩和・自由化の推進につきましては、生保、損保が子会社方式で相互参入等ができることにしております。 また、保険商…
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、保険業法案及び保険業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村井仁君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 次に、新井将敬君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 両案につきまして、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先ほどの理事会で協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 これより両案について順次採決に入ります。 まず、保険業法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、保険業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、村上誠一郎君外三名から、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。村上誠一郎君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 起立多数。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。武村大蔵大臣。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○尾身委員長 次回は、来る十八日木曜日午後三時理事会、午後三時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第132回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○尾身委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、保険業法案及び保険業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○尾身委員長 次に、平田米男君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○尾身委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議
第132回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○尾身委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。谷口隆義君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○尾身委員長 次に、宮地正介君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○尾身委員長 次に、佐々木陸海君。