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日本放送協会理事参議院衆議院
総発言数
162
直近の所属会派
直近の役職
日本放送協会理事
直近の発言日
1983/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会81 件・81%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会5 件・5%

※ 全 162 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

162 2 を表示
日本放送協会放送総局副総局長1983/11/25

100参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○参考人(尾西清重君) お答え申し上げます。 私どもが日常生活言語としての手話の重要性というものに注目していることは先生よく御存じだと思いますが、われわれとしては、先生も先ほどおっしゃいました聴力障害者の時間で、トータルコミュニケーションというやり方で、手話のみならず、口話、字幕スーパーなどを組み合わせたやり方をとっております。 そこで、政見放送の中に手話を導入するということがむずかしくないのではないかというお話でございますが、私どもと…

日本放送協会放送総局副総局長1983/11/25

100参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○参考人(尾西清重君) 私どもは、十月三日から御存じのように聴力障害者の方々に向けて文字多重放送というのを始めました。この文字多重というのをいまパターン方式というふうな呼び名で呼んでおりますが、これがなかなか実は大変手間のかかるものでございまして、いま連続テレビ小説「おしん」は十五分の番組でございますが、文字多重でやっておりますが、これに二人で約延べ十四時間の作業時間がかかるわけでございます。たとえば、せりふを聴力障害者の方々向けに正確…