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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/11/27

12衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑はないと認めます。よつて本案に対する質疑は以上をもつて大体終了いたしたことと了承いたします。但し質問を保留せられた部分がありますので、次会に補充的な質疑はこれを許すことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は明日午後一時よりと予定いたしております。 午後四時十五分散会

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。この際委員の変更についてお知らせいたします。去る二十日永井要造君が辞任せられて大上司君が、二十一日阿左美廣治君、大上司君及び中村幸八君がそれぞれ委員を辞任せられて、江花靜君、永井要造君及び池田勇人君が、二十二日池田勇人君及び江花靜君が委員を辞任せられて、中村幸八君及び阿左美廣治君が、本日加藤鐐造君が辞任せられ、西村榮一君がそれぞれ補欠選任せられました。これに伴いまして、永井要造君…

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 それではそのように決定いたします。

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 次に請願及び陳情書を議題といたします。これにつきましては、請願及び陳情書審査小委員長より、小委員会における審議の経過及び結果の御報告を求めます。中村幸八君。

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 以上で審査の経過及び結果の報告は終りました。これに対して何か御発言はございませんか——別段御発言がないようでありますから、ただいま小委員長の御報告がございました通り、本日の請願日程中第一、第三ないし第五及び第九ないし第四五の各請願並びに追加日程第一の請願は、それぞれ採択の上内閣に送付することととし、第二はさらに考慮の余地あるものとして保留し、第六ないし第八につきましては、すでに本請願の趣旨は先般の電気料金値上げ決定の際にお…

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定いたしました。 なお委員会報告書作成の件につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように御一任願つたものと決します。

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 次に地下資源開発及び合理化に関する件について調査を進めます。本件につきましては、去る二十二日の地下資源開発及び合理化に関する小委員会において審査をせられました。その経過について、小委員長より発言の申出がありますので、これを許します。中村幸八君。

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 以上で小委員長中村幸八君の発言は終りました。これについて何か御発言はございませんか。——別段御発言もないようでありますから、これにてこの問題は打切ります。この際午後二時まで休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 休憩前に引続き会議を再会いたします。 まず理事の補欠選任につきお諮りいたします。去る二十一日理事中村幸八君が委員を辞任せられ、翌二十二日再び委員に補欠選任せられたのに伴い、同君を従前通り理事に補欠選任いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと忌めます。それではそのように決定いたします。 —————————————

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 次にただいま本委員会に付託せられました企業合理化促進法案について、提出者よりその提案理由の説明を求めます。中村純一君。 —————————————

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 以上をもつて提案理由の説明は終りました。質疑は次会よりこれを行うことといたします。 この際お諮りいたします。企業合理化促進法案審査につきまして、大蔵委員会より連合審査会開会の申出がございますが、本委員会として、さよう決定することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定いたしました。 なお連合審査会開会の日時は、大蔵委員長と協議の上追つて公報をもつてお知らせいたします。 次に高橋清治郎君より発言の通告がありますので、これを許します。

自由党1951/11/26

12衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 これにて発言は終りました。 本日はこの程度にして散会いたします。次会は明日開きますが、時刻は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時五十七分散会

自由党1951/11/17

12衆議院 本会議 第17号

○小金義照君 ただいま議題と相なりました商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案及び中小企業信用保險法の一部を改正する法律案について、一括して通商産業委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 あらためて申し上げるまでもなく、中小企業はわが国の産業経済においてきわめて重要な地位を占めておるのでございます。従いまして、わが国の自立経済体制の確立も、中小企業の振興発展にかかるところがはなはだ多いのであります。しかして、現…

自由党1951/11/16

12衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案について質疑を継続いたします。高橋清治郎君。

自由党1951/11/16

12衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 今澄勇君。

自由党1951/11/16

12衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 次は風早八十二君。

自由党1951/11/16

12衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 ほかに御発言はございませんか。——それでは本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————