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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/12/08

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第4号

○小金委員長 それじや便宜私からちよつとお答えいたしますが、奥村さんの御心配まことにもつともで、これだけの大幅の政令あるいは省令を政府に委任するということはもとより不安が伴わないわけではございませんが、こういう例はほかにも実は相当立法例としてあります。のみならず、本件につきましては、政令あるいは省令の制定をするときにあたつては、あらかじめその要綱その他について国会から説明を要求することになつております。そこで国会としての発言をして、意見…

自由党1951/12/08

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第4号

○小金委員長 私からそれでは申し上げますが、国政調査で委員会で決議をしてもらえば、いかなる事項についても政府に要求ができると思います。そこでそれでは年限をなぜ切らないかと申しますと、これは内容に伸縮があると同様に、二年、三年ではこの合理化が完成しない場合もあります。のみならず、海外の技術の進歩、製造工業の発達というものに対して追いついて行くのには、一体何年間かかるかわからない。日本の国情がこういう状態でありますから、場合によつては細々な…

自由党1951/12/08

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第4号

○小金委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1951/12/08

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第4号

○小金委員長 速記を始めてください。 それでは本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由党1951/12/07

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会、大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 本日は法案所管の委員会である通商産業委員会め委員長たる私が本連合審査会の委員長の職務を行います。右御了承を願つておきます。 本日は企業合理化促進法案を議題といたします。本法案は御承知の通りさきの国会、すなわち十一月三十日に閉会中継続審査案件として院議により正式に決定いたしたものであります。それでは通告の順に従つてこれより質疑に入ります。三宅則義君。

自由党1951/12/07

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号

○小金委員長 今出席されている人は、大蔵省では泉税制課長、通産省では通商企業局長石原武夫君、中小企業庁の振興部長松尾金蔵君、中小企業庁指導第一課長阿部久一君、通産省通商企業局企業第一課長塚本敏夫君、工業技術庁通産技官白川清君、食糧庁加工輸送課長井原稔君、以上であります。

自由党1951/12/07

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号

○小金委員長 技官なんですから、ちよつとその質問は無理でしよう。

自由党1951/12/07

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号

○小金委員長 八百板正君。

自由党1951/12/07

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号

○小金委員長 次は深澤義守君。

自由党1951/12/07

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号

○小金委員長 小山君に申し上げますが、それは私から御返事いたします。お説はまことにごもつともであるので、この法律の施行については、大蔵省並びに各関係省に対して、政令または省令の内容を閉会中といえども提示を求める予定でございます。

自由党1951/12/07

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号

○小金委員長 それでは本日の質疑はこの程度にいたしまして、散会いたします。明日は午前十時より連合審査会を引続き開会いたします。 午後四時十七分散会

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 まず閉会中の連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。目下当委員会において審査中でございますところの企業合理化促進法案につきましては、昨日これを継続審査に付するよう申出をすることに協議決定いたしたのでありますが、これが正式に院議によりまして当委員会に閉会中審査案件として付託せられましたときは、大蔵委員会よりの申出もございますし、閉会中におきまして本委員会と大蔵委員会との…

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定いたします。 なお日時等につきましては、今のところ別段予定いたしておきませんが、あらかじめ詳細御通知申し上げることといたします。 —————————————

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 次に中小企業金融促進に関する決議案を議題といたします。昨日本決議案の案文についてはいろいろ御協議を願つたのでありますが、この決議案文の原案作成につきましては委員長に御一任がございました。そこで中小企業金融促進に関する決議案の案文を私の手元でつくり上げました。これをただいま朗読いたします。 中小企業金融促進に関する決議案 わが国の中小企業は、わが国経済機構において極めて重要な地位を占めている実情にかんがみ、従来より中小企業に…

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 ことに年末に際しての小企業金融の問題は、お説の通り非冊に大切な問題でありますので、私としては委員会の意向を察知して、すでに大蔵大臣、あるいは大蔵省の関係筋に、それぞれ最善を尽してもらいたいということは申し入れております。なお中小企業関係の主管官庁である通産省においても、もちろんこれを政府機関の一つとしてやつておることと思いますが、日本全体の経済、財政の立場から制約を受けておるというようなことを、いろいろ説明を受けております…

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 私からお答え申し上げますが、大蔵省は、大臣、政務次官がどうしても出られないので、銀行局長の出席を求めましたところ、これまた他の委員会で出られないので、銀行局の総務課長福田久男君が見えておられます。福田君ができるだけのことはお答えいたします。

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 それではただいま私が朗読いたしました中小企業金融促進に関する決議案の案文については御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 それではその通り決定いたします。 なお本会議の提出方法につきましては、交渉その他を委員長に一応おまかせを願いたいと存じます。 —————————————

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 この際商工組合中央金庫理事加藤八郎君、及び国民金融公庫総務部長水谷登代七君の二人がお見えになつておりますので、参考人として両君に発言を許したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 それではそのように決しました。 それでは御質疑がございますれば、この際許します。高木吉之助君。